途中までは最高におもしろかった
ただ途中から風刺に舵を切りすぎたかな
あくまで施設の謎を解明するのではなく現代社会を風刺してるだけって考えると理解しやすいかも
格差があまり身近ではない日本人には刺さ…
何度も早送りした…
虫は無理だ……………
何を伝えたいのか汲み取ろうとする余裕も与えないグロさだった…
聖書の話…?
最後、どゆこと…
みんなにご飯を分け与えるために人を殺したら、意味無く…
2回目の鑑賞
スペインの映画だから?ところどころ癖を感じる。
単純に考えると格差社会とかがテーマなのかなって考えるけど主人公が持ち込んだのがドンキホーテの本ということや333階層あるってことは66…
※以下、ネタバレあり
【あらすじ・結末】
主人公ゴレンは、毎月階層が入れ替わる巨大な縦型施設「プラットフォーム」に収容される。上層から下層へ食事が運ばれる仕組みのため、上では飽食、下では飢餓が生…
うーん。
この世界観は面白いなとは思った。
だが、スートリー性で面白みが何もないなーって感じ。
飽きたけど頑張って最後まで見たって感じ。
パンナコッタが伝言になる意味もわからん
2が出てることに驚い…
いろんな意味で怖いけども。
問いを立てずにはいられない。
今の世界でも格差があるのは
2%の富裕層(上層階)が
富の80%以上を独占しているから、
という論があるが
このプラットフォームも
フラク…
囚人たちは無作為に階層を変えられ、高層階にいる人ほど食事を多く取れるシステムになってて、主人公は、ある月に同じ階層で暮らす老人が、翌月には彼の食材になる可能性もあるわけで、
1カ月ごとに自分が何階に…
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