「レンタルファミリー事業を営んでいる人物のドキュメンタリーを撮る」というカメラを通して描かれる物語。なのでインタビューシーンが差し込まれたりする構成。「ドキュメント72時間」を少し軽薄にした感じの雰…
>>続きを読むなんかドキュメンタリーなのか、ストーリーなのか、場面によってっていうか演じている人によって全然違う。ちょっと不快な変な間も多い、、なんか軸がブレてる感じがしてちょっと見心地悪い、、、
誰にも共感で…
レンタルサービス代行のドキュメンタリーな感じで、ストーリー性でもあります。
フト流れる曲が、99のなみだのような、ちょっと切なくて優しい感じでもあり、どん底に突き落とされる重い感じでもありました。…
このレビューはネタバレを含みます
人との距離感や依存の生まれ方は妙にリアルでした。擬似家族として時間を重ねれば、利用者側だけでなく演じる側にも情が湧くのは自然だと思います。
利用者が突然亡くなったあとに葬式まで行い、その後、「本当…
こどもの日に寄せて家族を想う。
子供のために、と依頼する母がいる。
その家族に感情移入しちゃわないかな。
ある程度冷静な、冷酷な気持ちを持った人しかできない仕事なんじゃないかな。
ましてや何年も同…
最近公開された「レンタル・ファミリー」とタイトルがかなり似ていますが、こちらは別の作品です。これは間違えそうですね😊
家族代行サービスで“父親役”を演じる男と、そのサービスを利用する人たちとの関わ…
俳優さんの演技が自然で違和感なかった。
塩谷瞬は「パッチギ」以来。
元気に俳優されているようでなにより。
でんでんがいい味出してた。
彼って役の幅が広くてビックリさせられる。
「冷たい熱帯魚」の時は…
そうか、バッチギの主役していた人か。もっと、もっと、活躍してほしい人だ。
ドキュメンタリーチックにすることで、浮き彫りになったレンタル業界の光と闇。
人助けでありながら、嘘を生業とする仕事。
必要…
(C)映画「レンタル×ファミリー」製作委員会