ブレンダン・フレイザーの『レンタル・ファミリー』の2年前の作品。
非常に紛らわしいタイトルで、内容もよく似てる。もちろん、その点で悪いのはあっちで、こっちに非はない。
しかし比較すると、あっちはA級…
こちらも、HIKARI監督による『レンタルファミリー』の予習として。
石井裕一氏が設立した「ファミリーロマンス社」は、アピールが上手だったためか、多くのメディアで紹介され、2019年には『人間レン…
うーむ、なんと言っていいのか…このレンタル人間の会社が映画のスポンサーなのかと思ってしまうようなお話だった。
そして、1人だけ『本当にレンタルしてる人が出演したんじゃね?』と思ってしまったおじさん?…
人間レンタルサービス会社を経営する石井裕一の著書『人間レンタル屋』を実写映画化
塩谷瞬が演じる人間レンタル屋の三上と、父親をレンタルした三つのシングルマザー家庭の物語をオムニバス形式で·····
…
鑑賞後、なぜこの映画をチェックしていたのか分からないほど感想が無だった
チャプター分けされてるけど繋がりもまとまりもなく、そもそもドキュメンタリーなの?な、ビミョーな雰囲気でした
音楽も展開も描…
否定するわけでなく、いろんな意味で気持ち悪い作品。
ただ、ドキュメンタリー風の作りとドラマ仕立ての混在は、意図的なのだろうが不自然さを感じた。
家族、彼氏彼女、デブ、今ではブス(レンタルブス)…
塩谷瞬とでんでん、しか知っている俳優さんはいなかったです。
結婚式、葬儀の友達・親族、同窓会の友達や売れないアイドルの熱心なファンを装うみたいなレンタルは「有り」だと思いますが、「夫」「父親」を長年…
レンタル会社の塩谷瞬が適役、ラストエピソードの娘の白石優愛が頑張っており、現場の現状とそれぞの未来が気になって仕方がなかった、幸せと思い込みたい人、偽っても先のことを考えて幸せを目指す人、境遇は違え…
>>続きを読む(C)映画「レンタル×ファミリー」製作委員会