別れ際に突然キスするシーンから無理だった。みんな自分勝手すぎない?「相手のためになること」とか「相手の求めてること」なんて全然考えていない、「自分が相手のためにやりたいこと」ばっかり、と思ったけど。…
>>続きを読むハンディカメラを被写体に近づけて、常に軸回転でショットを動かしてた。監督はドキュメンタリー作家だったことで、その撮り方を用いてたらしい。
ショットとショットを繋げる編集や一時的にでも固定されるショ…
鈴木亮平の魅力を見せつけられる映画
後半は愛情とエゴの違いってなんなんやと突きつける話
斉藤さんのエゴすぎるよーと最後の方まで思わせるけど、結局相手がどう感じるかでいいのよ外野は黙ってろ、というメ…
爆泣きした
最初はなぜこのタイトルなのか分からなかったけど、段々と分かるようになってきた
自分が相手のためを思ってしていると思っていることでも、それが必ずしも相手にとって良い結果をもたらすわけではな…
「相手のためにしている」と思っていたことが、実は自分自身の心を満たすためでもあったりする。
この人に幸せになってほしいから自分は去る選択をしたり。
みんな、誰かを思って行動の選択をし、それらの愛の…
「してあげたい」という気持ちは、時に受け取り手からすれば重荷になる。
それが過剰になればなるほど、受け手は身の丈に合わないと感じてどんどん苦しくなる。
「与える」ことが愛と語られがちだが、それは…
氷魚くんが悪い人だったらどうしよう……と思いながらみてたけど普通にいい人だった。
氷魚くんがガム噛みながら歩いてるところ、最初、浩輔の家から出てすぐのシーンと勘違いして(お口直しか……?え、ワルな…
見てて心地いい映画と感じた(的外れかもしれないけど…)。カメラワークかな?
主人公がブランドの服を着たりメイクしたりして、なんとか自分を保って生きている姿、かっこよかったな。
恋人がいい人すぎて…
「エゴイスト」製作委員会