前半はなにがエゴイストなんだろうと思っていたが、結局最後には人間はみんなエゴイストでエゴのぶつかり合いと少しの妥協で付き合っていくのかなと感じた
みんな自分が大事
誰かのせいにしたい
自分が優位に立…
邦画は伏線回収とドンデン返しが評価軸の高めにきてるって偏見に塗れているので、そういう目で見てしまいました。実際ミスリードを匂わせる作りだったと思うし。
ドキュメンタリー風の手持ちカメラの映像はスク…
露骨な男性同士の表現がもう少し想像させるくらいだとストーリーに集中できた...
このテーマ描くのにあんなセックスシーン必要かな...?
物語の根幹の言いたいことはわかるけど
たとえば2人が恋に落ち…
配信で視聴
愛とエゴイストを問うような内容のようだが、ディテールが大雑把で雑に感じるところが多かった。
鈴木亮平は役になりきる演技力があるが、今作ではステレオタイプのゲイのモノマネをしているようだ…
自分が世界の中で異物だとしてその中で人生賭けられる人が見つかったなら浩輔さんのように必死になってそれらが剥がれないようにする気持ちめちゃわかる
すごく幸せな時、不幸せな時、愛ってなんでしょうと考え…
2026年13本目
「持つ」「持たない」、「与える」「与えられる」の対比構造が主軸になる映画かなと思ったら違くてアレ?となった。
別にそれを気にしなければ映画素人の私は「あー、いいお話ダナー」で終わ…
「エゴイスト」というタイトルが秀逸すぎた。
いち視聴者として「それは少しやり過ぎなんじゃ…」とエゴに思えてしまうことも、相手を思う愛が確かにあった。
鈴木亮平の演技が上手すぎ。さり気ない仕草に女性…
「エゴイスト」製作委員会