誰も断罪せず、自分と自分の大切な人を守る
人の物差しではなく、
自分の価値観を大切にすることの尊さが語られていた。
差別や偏見の押し付けで傷つけられた人に、
「それは絶対に違う」
と言うのに対し…
★やさしさに包まれる映画★
生田斗真がトランスジェンダーの女性・リンコを演じると知り、どんな姿なのか気になって鑑賞。
骨格はしっかりしているのに、指先まで行き届いた所作がとても美しくて驚きました。…
切ない、切なすぎる…
生田斗真さんは素敵な女性でお母さんだった。
そんな彼女と出会えた子は幸せだと思った。思ったんだけど、子どもはどんな親も捨てることができない生き物なのか…ラストの場面のあの子は大…
もしかしたら重いのかもしれないけど、わたしはとってもほっこり、心が温かくなった、素敵な映画だった
わたしは大切に育ててもらったけど、そうじゃなくてもやっぱり親の存在ってね、凄いんだな、トモが幸せに…
いい映画だった
たった10年ほど前でも、
世の中の多様性に対する理解は浅かったのかも
母親が育児放棄した主人公のトモは叔父の家に行くが、そこにいたのは恋人でトランスジェンダーの女性リンコさんだった…
育児放棄されている少女×叔父× トランスジェンダー彼女の3人で過ごすやさしい日々🧶
生田斗真演じるリンコさんがとってもステキで彼女みたいな心の綺麗な人間に憧れる。
リンコ×トモのやりとりとか人間の…
良い映画だったなー!りんこさん(生田斗真のこの芝居は好き!)が素敵だし、とも役の子役ちゃんも上手。もともと荻上監督の画のセンスは好きだけど、押入れの中と外で糸電話で話すシーンや、色とりどりの煩悩を3…
>>続きを読む「彼らが本気で編むときは、」製作委員会