2026-30
切ないけど暖かい、でもやっぱり切ない、、、
凛子さん、痛みを感じてきたからこその人間性で、全てを包み込む包容力を感じた
生田斗真の演技に脱帽すぎる、女性より女性で綺麗でした…
凛…
トモやカイ君は実在していれば20代か。
今は、当時より生きやすくなっているのかな。
劇中で季節が推移しているけれど、1,2ヶ月程度か。
フィクション作品に不粋ではあるが、3人の親密さ、特にリンコさ…
荻上直子さんの作品はいいな、落ち着く。
丁寧な撮り方で、何が丁寧って、入れなくてもいい動作や仕草を長回しで入れてたり、見せたい表情はしっかり残していて、ゆったりとした音楽にあった空気感の作り方が丁…
【手編みのシンボル】
萩上直子監督×生田斗真主演の2017年のヒューマンドラマ作品
〈あらすじ〉
小学5年生の少女トモは、育児放棄気味の母親ヒロミと2人暮らし。ある日、母親が男を追って家出してし…
やはり荻上さんが作る世界は優しくて好き。母子家庭で母親がなかなか家に帰ってこない娘のトモは、おじのマキオとトランスジェンダーのリンコと一緒に暮らすようになり、最初は戸惑いを隠せない様子を見せながらも…
>>続きを読む最初抵抗感示してたのに美味しそうなご飯出されて嬉しそうにするトモが可愛い。
基本的に、ひどい親のもとに育った子供(またはひどい飼い主のもとに育ったペット)が穏やかな場所で幸せな時間を過ごすみたいな話…
「彼らが本気で編むときは、」製作委員会