2026年13本目
「持つ」「持たない」、「与える」「与えられる」の対比構造が主軸になる映画かなと思ったら違くてアレ?となった。
別にそれを気にしなければ素人は「あー、いいお話ダナー」で終わる。
割…
「エゴイスト」というタイトルが秀逸すぎた。
いち視聴者として「それは少しやり過ぎなんじゃ…」とエゴに思えてしまうことも、相手を思う愛が確かにあった。
鈴木亮平の演技が上手すぎ。さり気ない仕草に女性…
単なるゲイカップルの映画かと思ってたけど全然違くて、愛とエゴが紙一重っていう深いお話、、!
誰も2人の関係を直接的には否定せず、激オモ映画にならなかったのが救い
鈴木亮平がとにかく界隈のソレだし、宮…
相手を好きになればなるほど、相手を想い何かせずにはいられない。
それは愛なのか、それとも……
セリフ回しも自然で、無駄な音もなく息遣いまで聞こえてくる。手回しの映像はまるでドキュメンタリー。
…
人はエゴの押し付け合いで生きている。
最近ふとそう考える。別に哲学を学び出したとか自身の人生に悩んでいるなどそんな高尚なものではなく、他者と関わり合っている刹那に何故だかそう脳裏を過ぎる。
映画や…
前半は、映像の写し方がとても上手く綺麗に収められている。
後半はとても深く色々と考えさせられる。
メンタルが沈んでる時に見ると沈みまくる。愛とは何かとか、自身の信念を貫いたことで周りに与えうる影響…
エゴイスト。エゴ。わがまま。愛。
浩介のしている事は全てエゴかもしれなくて
けど同時に1番の愛を感じられるのも確かで。
「エゴイスト」っていうタイトルが
合いすぎているなあ。
愛とエゴって何なんや…
鈴木亮平さんのゲイの演技がリアルで、宮沢さんとの関係性がとてもキュンキュンした。
一つの恋人の関係として、ゲイに変な隔たりがなく物語に入れた。
宮沢さんに尽くし過ぎる鈴木亮平さんが見てて、「oh ~…
最後まで献身的な浩輔ができすぎてる
亡くなった母の分まで親孝行。
前半は性描写ありのゲイカップルの日常
鈴木亮平の役作り、毎回ほんとすごい。
最初、龍太にお母さんはいないんじゃないか…とかつい裏…
「エゴイスト」製作委員会