愛とエゴは完全には分けられないんだろうなぁ。
喪失のあとも消えずに残り続ける“愛された記憶”が印象的だった。
死んで終わるのではなく、愛した時間が身体や生活に滲み続けていく。その静かな余韻に、どうし…
思っていたストーリーではなく、良い意味で裏切られた。
浩輔と龍太の日々が淡々としつつもしっかりと愛情を育む様子が描かれていたから、唐突な展開に驚いた。
ハンドクリームを塗ってあげるシーンが良かった…
かなりしっかりした性描写があるので苦手な人は見れないかもしれない。
愛が分からないと言っていた主人公なりの愛の表現が、エゴになってしまったのかな。
愛とエゴは紙一重だと感じた
エゴイストってなんだろ…
前半の性描写が結構しっかりなので、手放しに観て観て!とは周りに薦めにくい作品ではあるが、愛が何なのかよく分からないと語っていた主人公(鈴木亮平)の「愛」と「エゴ」について、考えさせられる構成は見事だ…
>>続きを読むタイトルからは想像できないような
ストーリーだった。
大切な人との結び付きは
長い年数を要するとか
血の繋がりとか年齢性別とか
あまり関係ないのだな、と。
それから綺麗事でなくて
通帳や梨がお金につ…
もうずっとザワザワすんの。龍太が私の目には怪しすぎてずっと信じられなくて。
そしたら思ってなかった方向に向かっちゃって龍太〜!ごめん
トレーナー氷魚より鈴木亮平のが筋肉質なのでそこがちょっと説得力な…
「エゴイスト」製作委員会