鈴木亮平をまた好きになってしまった、、、
人に対しての自分のエゴが、相手にとって愛になる
お母さんに生活費を渡すかどうかの交渉している時の鈴木亮平の演技が凄すぎて
本当にいい役者さんだな、、、、
…
“それは愛なのか? それともエゴか?” 的な問いってよくあるけれど、愛とエゴって、両立することもあるのかもしれない。
お金を援助する繋がり方はどう考えても歪だし、友人たちも引いてたし、何より本人た…
そこに愛はあります。
【感想】
優しさの行為には、二種類ある。
相手を思って差し出す優しさと、自分のための優しさ。
本作では、その善意が「純粋な愛情」にも、「承認欲求」にも映っていた。
本当に…
愛とエゴについて考えさせられる映画だった。愛とエゴはかなり近い。少し前に『花まんま』を観たけど、鈴木亮平がこの映画では浩輔にしか見えなくてすごかった。特に龍太のお母さんが出てくるシーンは会話がかなり…
>>続きを読む予備知識無く鈴木亮平目当てで
ジャケットから同性愛モノ
完走出来るかなぁと思いつつ視聴
恋愛中の滑稽さ
我が身を振り返り
羞恥心刺激されて
まぁまぁしんどいところありました
人を愛しているときっ…
愛とエゴは完全には分けられないんだろうなぁ。
喪失のあとも消えずに残り続ける“愛された記憶”が印象的だった。
死んで終わるのではなく、愛した時間が身体や生活に滲み続けていく。その静かな余韻に、どうし…
思っていたストーリーではなく、良い意味で裏切られた。
浩輔と龍太の日々が淡々としつつもしっかりと愛情を育む様子が描かれていたから、唐突な展開に驚いた。
ハンドクリームを塗ってあげるシーンが良かった…
かなりしっかりした性描写があるので苦手な人は見れないかもしれない。
愛が分からないと言っていた主人公なりの愛の表現が、エゴになってしまったのかな。
愛とエゴは紙一重だと感じた
エゴイストってなんだろ…
前半の性描写が結構しっかりなので、手放しに観て観て!とは周りに薦めにくい作品ではあるが、愛が何なのかよく分からないと語っていた主人公(鈴木亮平)の「愛」と「エゴ」について、考えさせられる構成は見事だ…
>>続きを読む「エゴイスト」製作委員会