クソみたいに醜い生き方をする人間たちが見てられないしつまらない。最後までその感想は変わらなかったけれど、ただそんな人生のほんの一瞬に、誰にも共通するような無垢な感情が宿ったとするなら。どうにも泣いて…
>>続きを読むまさかこんな終わり方になるなんて思わなかった。
色々飲み込めないところもあるし、乗り切れないところもある。
それでもちょけ続けるのではなく、しっかりと普遍的なところで感動させるところは感動させるよう…
安田顕さん主演だから、笑いの連発かと思いきや、笑えるけど下ネタ満載すぎる作品でしたね。フィリピン女性との結婚。下ネタが何度も出てくるのは致し方ないと思いましたが、えー😱、そういう展開!予期せぬ展開…
>>続きを読む母親は嫌いだけど最後岩男の子供がいると知って死ぬのと知らないで死ぬのは全然違ったと思う。だからアイリーン、お前は本当にいいやつだ、マジで幸せになってくれ。
他にも言いたいこと言おうと思ったら書ききれ…
ヤスケンがどうしょうもなく好きになる。おかあさんがずっといいんだよな。
アイリーンとの掛け合いもすべていい。
はじめ、アイリーンは特にかわいいと思わなかったんだけど、だんだんかわいらしくみえてきて…
𠮷田恵輔監督を辿っていて辿り着いた一本。
ここでもしっかり、𠮷田監督特有の“嫌な気持ち”を置き土産のように残してくれる。
鑑賞後に調べてみると、まさかの漫画原作。
しかも『宮本から君へ』の新井英樹…
過去鑑賞。
吐き気がするほど安田顕さんの演技が、本当に凄くて、気持ち悪くてしょうがなかった。ヤスケンさんは大好きですよ。なかなかバイオレンスだし、あんなに性欲まみれのセックスシーン多めで、この映画っ…
「人間の壊れ方・空間の腐り方」
原作マンガは自分が大学生だった頃、部室でよくスピリッツの回し読みをしてました。強烈なお話だったのは覚えてましたが…映画版も負けじと強烈でしたね。主演の安田顕がマンガ…
2018「愛しのアイリーン」フィルムパートナーズ