浩輔が龍太にしてあげたのはエゴなのか、愛なのか
生まれてきた環境や学歴で職種が変わってしまうなんとも残酷な世の中
文部科学省が定めたもので教育環境が目指すものとして「ウェルビーイング」という言葉…
直視できないシーンありまくり
愛か?エゴか?っていうテーマの映画
恩着せがましいのはまじでやめた方いいね
「助けてあげたい」っていう感情で関わるならガッツリ金かけろ
オナニーするな
視点キモイけど…
ラストシーンのお母さんの「まだ行かないで」というエゴが凄く素敵な締めくくりだった。
主人公の亡くなった恋人と繋がっていたいというエゴを受け入れてくれたお母さんと最後ちゃんと繋がれて一方的な要求、愛情…
わたしはねぇ悲しい映画はあんまり好きじゃないんですよ 好きじゃないっていうのは、良い映画じゃないとは言ってないんですけどもね この映画は最後の背中を見るために見たんじゃねーかなと思うぐらい、この映画…
>>続きを読む見終わって紹介文見たら自伝的映画ということで、良かった。ゼロイチの作り物としてよく出来た話ではなかったと思ったので。
愛情とエゴの線引きってなんですか!
振り返った時に上手くいっていれば献身的な愛…
鈴木亮平の演技力の凄さに尽きる。
お金の入った封筒を、恋人のお母さんと押し引きする場面の表情とかセリフの口調とか。
人は誰のために愛するのか。
愛が救うのは自分か、相手か。
その問いかけがタイトル…
「エゴイスト」製作委員会