愛しているってまさにエゴ、愛されていると感じる相手がいてそれこそがあなたが愛していた証なのだと。
家族恋人友人、自分は誰を愛せただろうか。すごくすごく考えさせられる一作。
相手のことを深く考えて相手…
このレビューはネタバレを含みます
エゴでもなんでも相手が幸せならいいじゃないかと思った。
結局龍太の死因は分からないが、少なくとも身体を売っていた時よりも母の為・浩輔の為にと生きていた日々は充実したものになっていたと思う。自分のエゴ…
何かを手に入れたけど心のどこかに秘密を隠し成功を手に入れた男とひょんな事から出会った1人の男。鈴木亮平さんがとにかく上手で宮沢氷魚さんの演技もより良く活かしてる所に本当のプロの俳優の凄さを感じました…
>>続きを読む鈴木亮平さんが、最初にパッと出てきただけで、「あ、この人ゲイかも」って分かるのがすごい。表情とか雰囲気とか仕草とか。すごいな。
ファッション雑誌?の編集者さんで、稼ぎも良く、ひとり自由に生きてるよ…
このレビューはネタバレを含みます
とりあえず森田望智には気づけなかった^^
愛のままにエゴイスト的な?
でもさ、やっぱりお金はよくないと思うんだよね。こんなにお金あげてるのに、、っていう感情が出てきかねないし、もらう側も申し訳ない…
記録
なにかの記事の言葉
社会性とか、人のためにとか、誰かに何かをするという行為を強く求められることがあると思います。もちろんそれは大切なことではあるんですが、その前に自分を大切にする、自分…
「エゴイスト」製作委員会