字幕がひどすぎる。タイミング全然合ってないので非常にストレスフル。あまりにずさん。
作品自体はさすがにいい。1978年チャールズ・バーネット「キラー・オブ・シープ」を到達点に据え、アメリカ黒人映画…
ナレーションがボソボソすぎるのと、たまに字幕表示がおかしくてイライラしたが、ダイアナロスとマイケルが出てきて満足。
社会を反映しながら、そして社会に影響を与えながら黒人たちは映画を作ってきたんだな…
チャールズ・バーネット特集の予習として
黒人と映画の関わりを俳優・監督の視点から時代的な背景に触れながら体系的に学べる。
ローレンス・フィッシュバーンやサミュエル・L・ジャクソン、さらにはゼンテ…
数年前から何度か観逃していたチャールズバーネットのキラーオブシープとマイブラザーズウェディングがついに観れるということで予習
おそらく70年代のウィリアムグリーブスを取り上げたテレビかなにかの…
歴代ブラックムービーが大量に紹介されてるの楽しい。レアグルーヴ辺りからの広がり、レザボアドッグ、007、ロッキー、サタデーナイトフィーバーとかへの言及、ゼンデイヤへの取材まで。パム・グリアはすごかっ…
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