アメリカという国においては、黒人という特定の蔑んでいい人種を作ることで、白人たちの安心を作り出している
日本で言うと、中国人にその意識が向いていることがある気もする
歴史的なことでいうと、黒人は…
イブラム・X・ケンディ氏のStampedシリーズ。
コロナのロックダウン期間中にインスタliveやドキュメンタリーでよく登場し、レイシズムの入門書としてmust readにあがっていた。
もともと…
特にアメリカの歴史や差別についてのドキュメンタリーではもっと分かりやすく語られる作品もあるけど、こちらはどのように差別意識がつくられるのか、そして今もなお変わらず続いていることが膨大で今昔混ぜこぜで…
>>続きを読むリンカーンへの印象が変わった。情報を鵜呑みにせず、その情報が真実か調べ考えることが重要であるということをつくづく感じた。
作中で文明化を目指して脅威である黒人を淘汰するという白人側の主張があった。何…
アメリカの社会史および人種差別の歴史を知るために視聴。時間が短いことも決め手になった。
この作品内にも出てきた映画「グリーンブック」で昔はアフリカ系が日没後に外出すると警察に捕まるというエピソー…
最近、アメリカについて、歴史について、色々と知りたくてこれを発見したから観たけど中々集中して観れず、最初ら辺を20回ぐらい観た🥹
(かなり見やすいけど、ながらやったのもあるのか、何故か通して見れんか…