いろんな問題を煮詰めてる割にそれを観る側に納得させるほどの説得力がない。
みんなそれっぽい悩みを吐露してるけど「だからなんだ」としか思えない。
最後まで何が言いたかったのかわからないし大してオチも…
小説家を目指して上京して寂れた商店街の弁当屋でアルバイトを始めた20歳の駿。店主のゆり子や先輩の由香と共に穏やかな日々を送るも、その商店街に蔓延る闇を知る事で心情に揺れ動きが表れるヒューマンドラマ。…
>>続きを読む🙏渡辺 裕之:2022年5月3日没 享年66歳
〓映画TK365/883〓
◁ 2026▷
▫僕らはみーんな生きている
▫配信/Amazon prime
▫️Y!レ…
加速する高齢化社会、こういう類の犯罪もどんどん増えていくんだろうな。
二十歳やそこらの若者なんて、これから何だってできる、何にでもなれるはずなのに、こんな社会じゃ希望なんて持てない。
しかし私な…
勝手に流れるから
勝手に乾くまで
放っておいた
一筋の痕がよく目立つ
仄暗い洗面所の
嫌に眩しい
鏡の前で
見つめ合う二人は
よく似ている
そっくりなのに
何かが違う
昨夜の記憶の断片が
小骨の…
想像以上に面白かった。
救いようのない怒り、愛、環境、境遇、そして人それぞれの正義と、様々な角度で人間模様が交錯する生と死。
この世界に入りたくないけど、どこか入ってみたい気もなくはない。
没入感が…
問題作とは、このようなものではないかと思う。
映画「凶悪」と似た犯罪構造をモチーフに現代人の人間関係を描いている。
難解なのがタイトルだ。
どこにでも当てはまるようなコピーのように見える。
介護され…