【生かされている私】
坂本欣弘監督×南沙良主演の2020年の作品
〈あらすじ〉
不登校になって半年、母親に促されて16歳の彩花は、心に不安を抱えた若者を受け入れる施設「もみの家」にやってくる。施…
「イオンがあるだろイオンが。」
南沙良以外にこの年代で美しい闇の深さと凜とした綺麗さを同時に表現できる女優はいないと思ってしまう。特別演技がずば抜けているのかと言うとそうではないけど、そうではない…
#拡散を観ても感じたが富山の夕焼けは綺麗だなと。ガソリンが高騰しないうちに観に行きたい。
こういうシェアハウスとかGHってよい人間関係が出来ているところが多い。
映画観てて、私は住む家あるけど敢え…
南沙良と中村蒼の演技が自然で素敵だった。
イオン馬鹿にすんなよら辺の夕日のシーン。
田んぼにぼちゃんされて、とぼとぼ歩いておばあちゃんに泣くところ。あそこからもうおばあちゃんには心開いてる感じがあ…
不登校など、学校や社会に馴染めない子供達が共同生活をする「もみの家」
優しい人たちばかりで、こんな環境なら、救われる子供達が多いだろう
家族や友達関係、大切なことが詰まった映画
子供にとっての…
監督 坂本欣弘
製作年 2020年
★南沙良さんの役どころは、自分の感情を表に出さない役どころが多い。引っ込み思案な性格が多い。トラウマを抱えている。
今回の役どころは、虐めが原因で自分の思考を…
©「もみの家」製作委員会