どちらかと言うと鬱映画。なぜ育児放棄されたかという経緯については描かれていない。この映画が言いたかったことは多分そこではなく、育児放棄された子供に周りがどう接するかについて問題提起している作品だとお…
>>続きを読むリアルだなと思う。
あんな器物損壊する高校生いるかな?とも
思うが、そこはやはり映画としての一側面で誇張された表現だとしても、問題を見て見ぬフリをしている大人には痛烈に刺さった。
結局はやってるフ…
タルデンヌ兄弟って、すごいんだなあと思った時間でございました。
子供の貧困物は、やまほどある中で、少し前にホットワードだった「子ども食堂」を使った作品ではあるものの、貧困をどう描くか?の点では、うま…
2026年:4本目
可哀想な話だけど、親たちはなんでいなくなったのか、いつからいなくなったのかも分からなくて微妙
万引きするくらいだったから、お金の大切さは人一倍分かるはずだろうに助けてもらってる…
ミチルの両親がなぜいなくなったのかが分からなかったので、そこを描いてくれたらもう少し共感できたかなと思った。だけど、結局子どもを見捨てる親は何も言わずに子どもを置き去りにするだろうから、子ども視点で…
>>続きを読む子供世界でも、こんな酷い言葉のイジメあるのが怖い😱
あずま屋の店主、吉岡秀隆さんと常盤貴子さん✨
母子家庭のタカシ君は、ユウト君の家・あずま屋でご飯を食べさせてもらってる。
タカシ君は、他の生徒の…
こどもしょくどうというより両親とも会えず行き場をなくした姉妹(兄妹)って現代の火垂るの◯のような
こういう作品を邦画はもっと作るべきでは
あと作られたとしてちゃんと映画として良いものを作り出して評価…
(C)2018「こどもしょくどう」製作委員会