『いつか読書する日』
佐世保の坂道に捨てられた、
ク○男の自己満足という名の「嘘」
この映画を観て感じる「静謐な感動」の正体は、精巧に作られた「偽物の美学」である。
1. 佐世保と言う土地への敬意を…
田中裕子が良すぎる
コミカルに描かれる部分もあるけど、認知症の描写が辛い
川の脇の道路で、子どものように弁当を食べる認知症の夫の髪の毛を弄る愛おしげな手つき。
2人とも長生きしてね。
色んなことわ…
田中裕子さん目当てで見た映画。
途中まで、まだ気持ちが子供の私には見るの早い映画かもな〜と思ってたけど、今見て良かったと思えた。熟年の恋愛ってこんなにゆっくりと丁寧に縁を積み重ねていくのね。本当に…
「素敵な大人の恋のお話」やなぁと思う反面「こんなことって有り得るぅ〜⁇」と思ってしまうけど、考えてみれば有り得ないからこそ人々が憧れる素敵なお話なんだろうなぁ〜と。しかし田中裕子さんって美人やなぁ〜…
>>続きを読む映画は、中年の独身女性・大場美奈子を主人公に、かつて想いを寄せ合いながらも結ばれなかった同級生・高梨慎一との再会を軸に描かれる静かな悲恋物語だ。慎一はいま、病床に伏す妻の介護に追われ、心身ともに追い…
>>続きを読む日本人らしさが詰まってた。
謙虚な恋愛
言葉を交わせずともひと目見れるだけで心が満たされて、安心したんだろうな
でも私が大葉美奈子だったら絶対に街を出てたと思う。新しい出会いを求めてタカナシさ…
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