嫌な感じや不安を煽るような感じが前半部分で感じられたので期待して見ていたら、よく分からないままただ嫌な気分になって終わった。
「誰かの不幸の上に、誰かの幸せは成り立っている」というテーマから不穏。
…
夜中に1人で鑑賞
レビュー読んで、やっと少数の若者が数の多い高齢者の為に働かなくてはいけないという社会情勢の比喩だと分かったけど、
日本の映画でこんな不気味で気持ち悪い映画久しぶりだったから面白いと…
若者が犠牲になることで高齢者が繁栄し続ける社会の象徴
映画の世界では若者や弱者が「幸せを生むための犠牲」になってる。
その結果、
若者は消耗する
でも老人は元気
しかも子どもまで産む
っていう…
古川琴音が田舎のおじいちゃんおばあちゃんの家帰ったら、なんか様子おかしいなあと思ったら、おるはずない目と口縫い合わせられたブリーフ一丁の変な人を家に監禁してた
それが家を幸せにしてくれるって
同級生…
こういった映画の分類があるのであれば教えてほしい。今後一切見ることはない。
何かしらの風刺的なものにしたいのだろうと推測するが、それでも筋は通してほしい。
「幸せには限りがあって誰かを不幸にすること…
第1回日本ホラー映画大賞を受賞した短編の長編映画化。
監督の最新作がもうすぐ公開のため鑑賞。
「10分間だからこそ衝撃的だったアイデア」だったので長編にしたことで無理矢理引き伸ばした感があるような…
何も調べずに鑑賞して割とトラウマ映画。
とりあえず、ご飯食べながら観る作品ではありませんでした。
結構カルトっぽいというかその土地ならではの「おかしい風習」が気持ち悪くて意味がわからなくて怖い。
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終始謎な世界観の映画だった
そもそも幸せとは何なのかも謎だし幸せや普通に生きるのに生け贄がいるなら莫大な数がいるんじゃない?
それなら世界や国が成り立たない気がするし警察は何してるんやろう
あ…
人から自分たちの幸せを奪い取る(生贄)みたいなお話でした。
けど、この生贄がただただ目口を糸でぬわれていて、ベッドに縛り付けられてるだけで、その人のことをミリ単位で少しずつ切り刻んで料理に入れて食べ…
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