オトナのジブリ。久しぶりにみかえしたくなって。
ほうれい線とか笑いジワがリアルなのと、話もよくわからなくて昔はパイナップルと曇りの日のイメージしかなかったけど、いまでは全部わかる!家族の構図(上の2…
「笑うな」
妙齢を迎えた女性が、子供の頃のグロテスクな記憶を追体験しつつ、田舎暮らしを体験する作品
ほうれい線を描くようにした、ということで、笑うと顔が恐ろしく醜く歪むのが印象的
高畑勲ってや…
『おもひでぽろぽろ』は、すごくゆったりしていて、ちょっと切なくて、でもどこか温かい作品だった。主人公のタエ子が東京での日常と、ふと訪れる田舎の思い出を行き来する中で、自分の過去や成長を見つめ直す姿が…
>>続きを読む子どもの頃から、今はまだ早い、と思い続けて見ていなかった映画。見て見たら、主人公はもう自分とほぼ同年代。見てよかった。
そしてやっぱり子どもの頃に見ても、理解できなかったと思う。笑
・農業体験して…
© 1991 岡本 螢・刀根夕子・Studio Ghibli・NH