『おもひでぽろぽろ』は、すごくゆったりしていて、ちょっと切なくて、でもどこか温かい作品だった。主人公のタエ子が東京での日常と、ふと訪れる田舎の思い出を行き来する中で、自分の過去や成長を見つめ直す姿が…
>>続きを読む子どもの頃から、今はまだ早い、と思い続けて見ていなかった映画。見て見たら、主人公はもう自分とほぼ同年代。見てよかった。
そしてやっぱり子どもの頃に見ても、理解できなかったと思う。笑
・農業体験して…
スタジオジブリで高畑勲が撮った2本目の長編アニメーション。
東京で働くOLが休暇を取って田舎に農業の手伝いに行く過程で小学5年の頃を思い出す物語です。
前半は回想シーンでの小5の解像度が高くて面白い…
わかったこと、高畑監督は天にも昇りそうな気持ちのとき、
キャラに空を飛ばせるってこと!
「曇りの日が好き」「おれも」
のくだりで空飛んでた小5のたえこ😇
ひっさびさにたえこ達の年齢こえた大人になっ…
初2022/08/05/⭐️3.8
②2026/01/01
日常の非日常、田舎での休暇の中で小学5年生の出来事を思い出す構成。現代パートでは特にドラマチックなことは起こらない。小学5年生のときのこと…
日常系アニメから萌え要素を取り除き生々しさを加えたようなアニメ
女が結婚選ばず働きだした!だったり今のガキはパンチラしないんすよ!等、かつては擦れてた時代だったけど今はこんなに新しくなってるんです…
見たことないジブリを見てみたくて鑑賞しました
イラストが好きな感じで少し月島雫感じた
ストーリーとしては小学五年生の思い出を見ていくだけなのに引き込まれる部分や、あの頃の学校の空気感や、兄弟姉妹特有…
© 1991 岡本 螢・刀根夕子・Studio Ghibli・NH