日常系アニメから萌え要素を取り除き生々しさを加えたようなアニメ
女が結婚選ばず働きだした!だったり今のガキはパンチラしないんすよ!等、かつては擦れてた時代だったけど今はこんなに新しくなってるんです…
見たことないジブリを見てみたくて鑑賞しました
イラストが好きな感じで少し月島雫感じた
ストーリーとしては小学五年生の思い出を見ていくだけなのに引き込まれる部分や、あの頃の学校の空気感や、兄弟姉妹特有…
Lです。少し間が空いてしまいました、ジブリツアー6作品目は「おもひでぽろぽろ」です。正直今までで1番刺さりませんでした。恐らくまだ私が若すぎるんだと思います。これから大人になっていき様々な選択をして…
>>続きを読む「存在しない記憶が溢れてくる。」
なんだこれは、、、。
日本人のDNAに刻み込まれた原風景がなだれ込んでくる。
そこに行ったことがない、経験したことがない、なのになぜか、懐かしさを覚えて、愛お…
小学校5年生のときの自分を抱えながら生きている27歳。年齢が近くなった今みるとより共感できて面白かった。
自分は変なんだ、人と違う、こんな嫌なことあったとかモヤモヤを抱えながら、それでも甘えられる人…
見てないジブリ作品見ようの会 2作品目
前回のレッドタートルでまあまあなダメージを食らった後に見て、今回もあまり刺さらなかった
あまりにも家族がギスギスしているのと、
世界が昭和すぎるので、見て…
全く観たことないと思ってたけど、
学芸会のシーンだけめっちゃ見覚えあった。
「カラスがお山に帰っていく!一羽!」
他の部分は地味&大人の話題すぎて全然覚えてなかったということだろうな
学芸会ガチ…
めっちゃよかった。
好みのエッセイとか小説を読んでるときの心にスっと染み込んでくる感じをアニメーションで味わえたのが新鮮だった。
私も一時期、幼少期の些細な記憶を不思議と何度も思い出すことがあった…
© 1991 岡本 螢・刀根夕子・Studio Ghibli・NH