全編通して「面白かった!」というタイプではないが、じわじわと、それこそ思い出のように、ふとした瞬間に思い返したくなる映画。
1966年・小学5年生のタエ子と、1982年・27歳のタエ子。二つの時代を…
2026年5本目
主人公は27歳で今の自分よりやや若くて、小学5年生は長女と比べるとやや大人で、絶妙に被らない、でも何か年中の次女含めて娘らと重なることも多くあって、よく理解できるけどめっちゃ共感す…
再放送がされないから中々観れていなかった。こんな名作がまだジブリにあったとは。小市民映画的なリアリズムと、アニメならではのファンタジックな映像表現が上手く同居している。改めて高畑勲と宮崎駿の作風の違…
>>続きを読む幼少期の印象的だったことって大人になっても忘れないよね
隣のクラスの男子に好きって言われたり、父親に叩かれたり、自分だけ握手してもらえなかったり、、、
思い出していっぱいいっぱいになっちゃう時ある。…
広田くんかわいい〜
「雨の日と曇りの日も晴れと、どれが一番すき?」可愛すぎる
そしてそれを大人になった今も反芻してキャーッて、最高の青春の1ページだ〜
大人になるにかけての生理の気まずさとか反抗期…
えっ こんな名作だったんです?
情けなかったり恥ずかしかったり
辛かったりしょーもなかったり
幼少期の思い出で強烈に残ってることってちょっとした痛みだったりするよな〜
人生の節目になる年齢にさし…
© 1991 岡本 螢・刀根夕子・Studio Ghibli・NH