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タイトル波紋
波紋=違和感なのかな
日々の大小の違和感(波紋)を、教団の教えや世間一般、また依子自身の良しとする世界観でジャッジ
本心をねじ伏せ、無理に自分を納得させ我慢する
依子が、事あるごと…
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面白かった!サウナの場面「男なんて甘やかすとつけあがる!許しちゃダメ!」とピシャリと一言放たれてその場の男性陣が静かに退場していくのとか、実はムロツヨシさんが出演されていたり…新興宗教団体の踊り?が…
>>続きを読むひとつひとつの言動や行動がどのような波紋をおこすというハナシ。
で、誰もが思い当たるところあるハナシって感じ。
キャストがイイですねー
いつもニコニコしている信仰宗教のキムラ緑子さんはそれらしいし…
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好きだな〜面白い
カルトと震災と更年期と家族のお世話をしなければならない色々な心配事があるからこそ生まれてしまう女性像
プールで一緒になるお掃除のおばちゃんいてくれてよかった(みーんな何かしら弱…
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荻上直子監督作品ということで少し身構えていましたが、気づけば物語に引き込まれ、筒井真理子さんの存在に圧倒されました。
人間の嫌な部分や身勝手さを容赦なく描きながら、ブラックユーモアも絶妙で、「いる…
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現実から目逃げたいと思う
ことが宗教にハマる要因なのかと思える作品だった。
家族 職場 人との関わり
人との関係の中で水の波紋のようにいいことも悪いことも
広がるがこの作品のヒロインの関係は悪いこと…
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溺愛の文鳥ちゃんを突然亡くしてから空っぽになり、かつ、元々の鬱がさらに悪化し、ほとんど起き上がれなくなった女のひとりごと。
約3ヶ月ぶりの新作鑑賞。あらすじも知らなきゃキャストも知らない状態で観た。…
2026年184本目
ちょっと…これはとんでもない衝撃作!
家で観たけどずっと画面に集中しちゃってた。
現代社会が抱える多数の問題とそれによって起こる
悩みやストレスを凝縮した一種のフェミニズム…
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かもめ食堂とは反対の方向に振り切った映画と観てる途中は感じたが、最後まで観たら違っていた。
結婚していつの間にか他人中心に生きていた。最後のダンスは夫が死んで若干壊れてたわけでもなく、やっと自分中…
©2022 映画「波紋」フィルムパートナーズ