もっと激しいやつかと思った
周りの人達から雑な扱いされてる主人公
お洋服が色とりどり
大なり小なり人はこんな感じもありつつ日常を過ごすような気がする
だってありがとう言ってくれる人いるやん
もちろん…
香港出張の嘘のあとスーツケース開けて綺麗でアイロンかかってたとき、SNSのアカウントが自分のじゃないってわかったとき、ぴーちゃんが猫じゃないと気づいたときでうわってなった。
こういう映画に珍しい伏線…
こうであることしか選べなかった女性っていて、こうであればどうにもならないから、日常に期待することもない 少し羨ましい 日常を守るためにどうにもならなくなりたい 今にも発狂しろ!発狂しろ!って思いなが…
>>続きを読む©2013 吉田修一/新潮社 ©2024 「愛に乱暴」製作委員会