この家族の救いは、おそらく宗教への信念があるのことなのかな?信念は人それぞれだから。傾倒し過ぎているようなシーンもあるけど、きっかけは小さな頃の娘のことのよう。藁をもつかむ。そうゆう気持ちだったのだ…
>>続きを読む日常の延長にあるような世界観だった。
役者の知名度に関わらず全員が上手かった。
良いか悪いかではなく、様々な価値観がある。
自分の人生を生きようと思えた映画。
個人的な意見だけど誰であれ語気強かっ…
キツイ題材
理解し難い
大友康平さん役の夫婦側
お父さんお母さんそして叔父さん家族も友達もみんな優しすぎて辛くなる
お決まりで、岡田将生はやな奴だった(笑)
集会の旅行が楽しかったけど、
少しずつ…
なんかパッとしなかった、、
言いたいことは分かるんやけど、んー。
芦田愛菜のインタビュー映像見て、映画みたいなあってなってたけど、あれは映画の中の役者としてじゃなくて、本人がどう考えてるかなんやな…
怪しくても騙されてると薄ら思っていてもそこにはただ当たり前の日常が流れていて、異質だと思われたら何かが変わってしまう「違和感」があった。
主人公を辿ってみたから両親が宗教にハマっててもそこには見慣…
子は親を選べないけど
子は親を信じているから
自分が無宗教家庭で良かった
だからって異が悪とも限らないし、自分が信じることも他から見れば異になりうることだってあるんだろう
ここにいるのは自分の意…
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