宗教は他人に強要したり勧誘したり巻き込んだりしなければ自由だと思います。
他方、宗教を否定したり嘲笑するのもいけない。
個人の自由なのです。
芦田愛菜ちゃんも迷って、迷って、自分がどうするかは自分で…
ちょい役にも豪華キャスト陣。大森監督作品を見るのは2作目。穏やかに話が進んでいき、ラストはモヤモヤが残った。ちひろの同年代たちが温かくて良かった。岡田将生ファンからすると、南先生は最低すぎて最高だっ…
>>続きを読む何を信じるのか?それは自由です。信仰の自由は誰にでもあります。いくら怪しいと思われているようなものであっても信じるかは個人の自由です。信じていること。それは正しいこと。そう思えば思うほど深く深く信じ…
>>続きを読む5年ほど前に原作を読んだけど、大衆向けの大胆な脚色をせずかなり忠実に作られている印象。
だからこその原作を読み終わった後に残る余韻とモヤモヤもそっくりそのまま。
ちーちゃん、幸せになってくれたらい…
芦田愛菜ちゃんが主演だから気になって見たけど、個人的には刺さらなかった…
沈黙の間が長すぎるし、終わり方もイマイチ……
宗教のお話がリアルすぎて見てられなかった…まあ逆に言えば役者さん達がリアルに演…
言葉を交わしてないだけで実際にはあちらこちらに宗教を信じている人達が居るのだろう。それで自身が救われるのであればご自由にどうぞ。今回、岡田将生は最悪なイケメン教師だった。思春期学生の揺れ動く感情を芦…
>>続きを読む家族の愛
何を信じるか
愛されているという事実があるからこそ、
特に思春期は辛いだろうな
愛は思ったより生活にとても影響する
この先成長したら割り切って
家族とは仲良く、でも自分は信じず
そうい…
両親が当たり前に新興宗教にハマっている家の子の話。自分の病気がきっかけでハマったし、とにかく優しいというなかなかの環境でアイデンティティを静かだけど確実に抉られる主人公の芦田愛菜が最高だった。オチは…
>>続きを読む©2020「星の子」製作委員会