雑感
・起伏乏しく淡々と進む物語
・良い意味で邦画っぽくない
・作中何度も登場するオセロは人間関係のメタファー
オセロ
息子との対決、息子が1番好きな物、息子との親子の繋がりとして作中何度も登場す…
もやっと終わったなあ
家でも死に得るの怖すぎる
木村文乃とB太どっち悪いかって言ったらよくわからないけど、元カノに💋するB太の方が普通にキモい
車抜け出して元旦那と韓国行くのもやばいけど
日常みたい…
こんなにも登場人物全員が自分勝手だなと思ったのは初めて。ドロドロ
CD💿の反射の描写はすごかった
あの後普通にコーヒー飲みましょとか帰国して一緒に散歩行くとかイカれてんのかと思ってしまった笑
そこは…
あらすじ・感想↓
妙子はホームレスのボランティアをするNPO法人に入っていた。妙子には夫の二郎と息子敬太がいた。敬太がオセロ大会で優勝しそれを祝うために二郎の同僚と父、母を呼んでお祝いを…
◆あらすじ◆
妙子(木村文乃)は夫の二郎(永山絢斗)とともに息子の敬太がオセロの大会で賞をとったことのお祝いパーティーの準備をしていた。二郎の友人たちの協力のもとパーティーは始まるも、思いもよらぬ出…
以前観ていた。
忘れていたからもう1度観たが、始まって早々つまらなくて早送りで終了。
なんだかどの人にも感情移入出来ない。
失踪した前夫(聾唖者で韓国人)との子供が風呂場で溺死して、そこから再生して…
なんかよくわからないことがたくさん起こるけど、人生そういうもんらしい。
あの誕生日パーティーって嬉しいのか?
あの韓国人がどストライクってことなのか?
子どもは静かに死ぬ。
猫に選ばれたい。
永山絢…
< ほほえみくれなくてもいい でも、生きていてね >
構想から完成までに18年。矢野顕子の歌“LOVE LIFE”を聴いて、胸を打たれた深田晃司監督が作り上げた素晴らしい1本。幸せな結婚生活、順調な…
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