サスペンスの分類なのが、謎。
全然、サスペンスじゃない。
主人公に全然共感できず。
結末も微妙。
結婚を反対していた義父が、悲しい出来事の後、すごく人格者でほっとした。
問いかけてくるだけで、主…
生きていれば痛みを伴う。それが人生。それに直面したとき、自分や、愛する家族、別れた人と、どう向き合うか。序盤でやってくる大きな悲劇にかなり驚かされた。その様子もかなりリアルで、観ていてしんどかった。…
>>続きを読む誰もが皆様々な思いを抱えながら生きている。少しずつ本音を隠して築く表面的には幸福な家族の姿。些細な言葉の節々に表れる隠し切れない秘めたる本音。科学や哲学では埋められない心の隙間を信仰が満たし得る。悲…
>>続きを読む素晴らし過ぎた…
終わりに向けてどんどんギアが上がるタイプゆえにノレるまでに時間を要したが気付いたら最後、すげー!すごすぎるー!の連続で心の襞を刺激されっぱなし。そして最後にのうやく出てくるタイトル…
“どんなに離れていても 愛することはできる”
会話していても視線が一方通行な二郎、妙子、二郎の両親。
ちくちく言葉の上級者すぎる二郎の両親に対して、妙子は決して聞き流したりせず真正面からぶつかっ…
もやっとする。
「あの人は弱いから私がいなくちゃダメなんだ」と思わせる人は一体どういう人なのだろうか。そして思う人はどういう性格なのだろうか。
どんな理由があったって妻子を捨てた人には変わりない…
中古
「でも養子には入れてないんですよね」
手話
…日本語?韓国語?
韓国
別れた後行方不明の元夫
ホームレス
浮気
やりかけのオセロ
ジロウの両親も大概ひどい
身勝手な人たち
色…
オセロ好きの少年役で「ふつうの子ども」の 唯士こと嶋田鉄太が出演していて、ここでも無邪気な子どもを演じていて嬉しくなるのだが、、、。
監督は「淵に立つ」「深田晃司」の深田晃司という事で覚悟の上で鑑…
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