成熟の愛
具無しのイ・チャンドン
気分屋でその時々によって形は変わり続ける。スポットライトがあたるときも日陰のときもそこに愛は存在し各々に救いはある。正解を追い求めることの愚かさを教えられたのかもし…
ピークがあまり来ないのは作風か。とはいえ好きなシーンは結構多く、いわゆる共感出来なさという点では「寝ても覚めても」に近いかな。モチーフになっているオセロや、言語の到達範囲(手話や韓国語)辺りの観点は…
>>続きを読む「暗いのに、笑える」
タイミングも、
距離感も、
どこかおかしい。
真面目にやってるのに、噛み合わない。
優しいのに、
踏み込み方が強い。
善意のまま、
少しだけ攻撃的。
見ていて、
何か…
深夜に寝ながら見たので記憶が朧気なまま、すぐに感想を書かなかったので更に朧気で 皆んなの考察を見よう
妙子は元夫への情が強く
愛情
夫はそれを感じてこの先どうなっていくんだろう
モチーフとな…
人はみんなそれぞれ違うことを考えていて、それが衝突をうむ。
幸福も不幸も他者と接することで感じるんだなと思った。GW最強に家で1人インドア極めてるけど、多少の幸福はあれど、不幸はないもんな。
こ…
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