冒頭、最初のシーンから、目まぐるしく「見せるシーン」の連続。
その映画のブランディングが十分でない場合は、こうやって次から次へと「見せる」ことが、有効な戦術のひとつ。
事態は、主人公が殺人犯で捕…
12月29日。刑事・工藤(岡田准一)は、危篤の母のもとへ急ごうと雨の中で車を飛ばしていた。そのとき、スマートフォンに署長から着信が入り、署内での裏金作りへの関与を問われた直後、妻からの電話で母の死を…
>>続きを読む矢崎タフすぎるな
久我山が死んだことに誰も触れてなくて驚き。「美奈に何かあったらタダじゃおかねぇぞ!」じゃなくて久我山が死んでるっちゅうねん。
最後とかもはや変顔対決で確かに最後まで行ってる感じやっ…
二人の男が中心で殴り合って、その外部で物事が丸く収まってんのめちゃくちゃ笑った。
綾野剛さんは本当に、所作の一つ一つ、歩き方、表情はもちろん、瞬きの回数まで計算して演技されてるんじゃないかと思って…
笑ってしまった
起きてることは凄いのに岡田くんの演技がオーバー過ぎて
綾野くんの豹変はさすがだったけど…ストーリー展開が見え見えだったのと映画の時間内では足りなかった感じ
最後のお墓を這いずり回るシ…
いやーよく出来てるし、綾野剛と岡田准一の演技が素晴らしかったわ!
面白い!
ギリッギリまで追い詰められてる綾野剛の顔が凄いし、プッツンした綾野剛の演技もヤバい。
一回裏(木更津キャッツアイ的な巻…
序盤に気を引かせて視聴者を引き留めようとして出オチ感がある。
総じて役者の演技は素晴らしいものがあったが、火葬シーンでの中途半端なギャグ要素や久我山のよく分からない死。
まあ突っ込んでは行けない…
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