パーカッションの子(名前忘れて申し訳ない)
が3期で突然微フォーカスされてて、はて?
ってなってたけど、ちゃんと描かれていたのね
久美子が先生になった理由もこれで補完できた気がする
普通に全グル…
久美子の部長としての成長、自分の居心地のいいグループ内だけではなくて、部活全体という多数の人々と関わる人間としての成長を描いている
自分より優れた相手に嫉妬しないのは果たして長所なのか短所なのか、…
吹奏楽部の新部長に就任した久美子を待っていたのは、アンサンブルコンテストに出場する代表チームを決める校内予選。しかし部員が多い影響でさまざまな問題が起きてしまう。部長として忙しい日々を送る久美子は、…
>>続きを読む久美子が部長として部員のこと考えて行動したり支えたりする中で、未熟さや迷いを痛感しつつもやりがいを感じ、着実に成長している姿を描く
いつものゴタゴタはなく、テンポよく話が進むので見やすい。奏ちゃん…
久美子部長になってから
初のコンサート
アンサンブルに出るメンバーを選出するオーディションをチームでやることになったので各々が曲とメンバーを組んでオーディションを受けるといった内容
選ばれるだ…
2026年28本目👏
2回目
コンクール前と違ってアンコンは平和で安心する!良くも悪くも。(笑)
つばめちゃんが息してないことに、久美子よく気づいたな。
私だったら自分のことに精一杯で人の事そん…
自由にメンバー決めして、各自で曲決めて練習して、演奏会でオーディション。部活の全体像と人間関係がわかるから面白かった。
くせつよ後輩の奏ちゃん可愛いなぁ👧🏻🎀
久美子のこと大好きなのも推せるポイント…
ジャンプスケアはありません
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久美子の部長として「調整役」を買ってでなければならない葛藤が見られてかなり良かった
私も同じような経験をしたことあるから、「私って、黄前…
(C)武田綾乃・宝島社/「響け!」製作委員会