『ジョン・ウィック』制作スタッフによる…ということなので、アクションシーンに期待して視聴しました。
やはりアクション良いね!
でも、ああいう場面で主人公が窓をぶち破れずに弾き返されて諦めて別の道を試…
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ヒーローの誕生譚。と言いつつも、血生臭くて、ラストも主人公は結局報われたのかとモサモサした気持ちになる。
覚醒後はジョン・ウィック化してたけど、キアヌよりも手足が長いデヴ・パテルが映える映える😊
て…
妙なヒーローものかと思って観るのを敬遠していたが、大きな間違いであった。2024年公開の本作は、デーヴ・パテール(1990-)が監督・脚本・製作・主演の4役を務めた作品で、監督デビュー作である。映画…
>>続きを読むめちゃくちゃ良質なアクション映画だった。
インド映画的な熱量や神話性と、アメリカ映画的なスタイリッシュな復讐劇のエッセンスが、かなりいい塩梅で混ざっている。アクション、音楽、脚本のどれも娯楽映画とし…
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インド版ジョン・ウィックという感じのバイオレンスアクション。
母親を暴行・殺害された主人公の個人的怨恨と、マイノリティや貧困層 vs 力ある富裕層という社会的構造の二本立てという感じで、それなりに重…
わんちゃんかわいい!!!
中盤まで冗長で退屈な場面が多いのがもったいないな〜最後のアクションはめちゃくちゃかっこいいのに。エレベーターから敵の増援が出てきて大ピンチ!と思ったら味方の増援もぞろぞろ来…
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2時間があっという間に過ぎた
物凄いパワーに溢れた映画だった
社会の周縁に追いやられた人々の連帯を描きつつ、人々の怒りや悲しみをエンタメの中で昇華させようとする試みには胸を打たれた
アクションシ…
『ライオン』や『ホテル・ムンバイ』で主演をやっていた優しい青年と同じ俳優とは思えない程の過激さと激情。
そのデヴ・パデル初監督作品。
もちろん復讐に全てを賭ける男を主演として熱演。
見事なアクショ…
ほぼほぼ
ジョン・ウィック やね
ホンマ インド版ですね
派手さ満点で観てて爽快です
ただ
毒とサンドバッグと太鼓だけで
覚醒して強なんのは何だかねぇ
八百長ファイターやで
元は強いって事で…
デブ・パテル監督・共同脚本、主演、アメリカ・カナダ・シンガポール・インド合作のクライムアクション映画。パルコ配給。R15+指定。
幼い頃に故郷の村を焼かれ、母も殺されて孤児となったキッド。どん底の…
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