このレビューはネタバレを含みます
フェロモンぷわ~んモードのアン・ハサウェイが目当てだったので、そこは満足。
でも内容は、正直、エンタメとして楽しい要素が少なかった…
レトロな雰囲気は良かったし、初めはタバコでむせてたアイリーンが…
1960年代のアメリカ。少年拘置所で働く孤独な女性は、新しく着任してきた精神科医に興味を抱いていく。ヒューマンドラマ作。地味な仕事、家では酒飲みの父の相手と退屈な日々を送る女性が、正反対な精神科医の…
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オテッサ•モシュフェグ著小説の映画化。
少年鑑別所の女性職員が或る事件に関わり鬱屈した日常から抜け出すスリラー。
待ってました!
トーマシン•マッケンジー主演作。
「ラストナイト•イン•ソーホー…
少年矯正施設で事務仕事をするアイリーン(トーマシン・マッケンジー)は、アルコール依存の元警察官の父と二人で暮らしながら、鬱屈した日常を送っている。職場では浮いた存在で、現実逃避的な妄想に浸る日々。そ…
>>続きを読むアン・ハサウェイが美しいことだけは分かった。
刑務所職員であるアイリーンの変貌する姿を描いた映画なのは分かったけど、ラストがどうなったのかがもっとはっきりしてたら良かったかなと思う。
でも、たった…
女の顔の映画。刑務所職員トーマシン・マッケンジーと精神分析医アン・ハサウェイ、それに服役中の少年の母親マリン・アイアランド。この三人の長時間のクロースアップで表情の変化を画面に留める。
またトーマ…
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微妙ですね。ラスト、父親が打ったようにして去るなら「自分を軽視する父親への復讐」「新しい人生」とすっきりしましたが、自分の車に放置…すぐに捕まるでしょう。寓話or現実?描き方が中途半端です。古い映画…
>>続きを読む少年刑務所で働き、酒浸りの父親の面倒をみるアイリーンは抑圧された日々に不満を抱えていた。そんな時、金髪で洗練されたレベッカが精神科医としてやってくる。レベッカに興味惹かれるアイリーンだったが…なお話…
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