VRChatに集う人々を描いた、ドキュメンタリー作品。
VRの世界には疎いので、単純にVRChatの世界を見て、ここまで技術が進化したのだな~と驚かされました。
交流型のオンラインゲーム自体は昔か…
ジョー・ハンティング監督作品は初見。
VRchatについてそこそこ知ってはいるものの”知っていることと見ること”で理解度が大きく変わるのを改めて感じる人と人の繋がりの話だったし、VRchatが昔の…
舞台はソーシャルVRプラットフォーム VRChat。
コロナ禍のロックダウン期、人と会えない現実の代わりに“アバターの身体”で集える場所で、コミュニティや友情、恋愛、癒やしや救い...を追うドキュメ…
【全編VRChatで描くメタバースドキュメンタリー】
2022年はVTuberやメタバースを軸に仮想世界について深掘りしていった年であった。そんな中、ずっと観たかった作品があった。それが”We Me…
互いの本当の容姿はわからないけど仮想空間の中での交流で互いの絆が深まったり愛したり悲しみを埋めあったりとか。
手話教えるのは流石にびっくり。ダンスもだけどなんでもできちゃうのね……。
不思議な世界…
仮想世界という、顔や風貌になんてとらわれない世界で、相手の「人間性」一点を見れる強み、コロナパンデミックで外に出る事ができないけど、誰かとコミュニケーションを取る(関わりを作る)メリットについて。2…
>>続きを読むVRChatで生活する人達のドキュメンタリー。コミュニティ作ったり、イベント運営したり、恋愛したり、空気感が日本のコミュニティとは違うものの、大筋は同じでVR空間の良さをうまく伝えられていたと思う。…
>>続きを読む予期せず、2024年270本目。
全編VRのワールドでのドキュメンタリーとのことで。
ダンスステージで運営が「変なことされそうになったら言って」ってバーチャルでもあんのね。そういう行為に加えて…
バーチャルリアリティーの在り方は、実際にその世界を堪能している人と、そこに所属せず外からやいのやいの言ってる人では、その認識の仕方が違う。それをこの映画は伝えてくれるのだ。
かつてなりきりチャット…