重い映画と聞いていたが、たしかにポスターとタイトルから想像する映画とは全く違う作品だった。生者の世界と死者が一度も繋がらなかったところがまず良かった。死んだものは生き返らないし、2度と会えないという…
>>続きを読む設定が意外だった!
事件の日で時が止まっている人たちの時が動き出す物語。
メインの3人が、もう一度前を向き出す姿がよかった。
遺された大切な人に関しては、3人が現実に対して何もできないゆえに“偶然…
途中で冒頭から感じる違和感の正体がわかり、タイトルの意味がわかる
細かい疑問点は見ないふりすればまだこの事象を受け入れられるけど
元の世界に戻る方法についてはいまいち納得できず
典馬が自分が助か…
人は意味があって生まれて、生きていく。
どんなに嬉しい出来事も、
どんなに辛く苦しい出来事も、
それも含めて人生なんだと思う。
「伝える」ことができるということが、
どれだけ幸せなことなのか。
…
最初「え、ドア閉まりきってない…」「なんでこんな無視されてんの」「え、でも幽霊なら透ける感じじゃないの」って色々不思議だったけど、理由が分かった瞬間から一気に見え方が変わった…
パンフレットの内容気…
強メンツやけど杉咲花の演技がズバ抜けて好き。
こうやって呪うようになるのかな、が切なすぎた。幽霊にも別のレイヤーの世界があって 同じように生きてたらってゆう設定は面白かったけど 所々設定の甘さは気…
タイトルとキャストが発表された時、3人が横浜流星に片思いしている話しか想像できなくて坂本裕二も手垢のついたようなテーマで書くんだなあとか思ってたけど、そんなヌルい話では勿論なかった。
コミュニケー…
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