愛唄 ―約束のナクヒト―の作品情報・感想・評価・動画配信

愛唄 ―約束のナクヒト―2019年製作の映画)

上映日:2019年01月25日

製作国:

上映時間:127分

ジャンル:

3.4

あらすじ

「愛唄 ―約束のナクヒト―」に投稿された感想・評価

Yuta

Yutaの感想・評価

4.1
「キセキ あの日のソビト」に続く「GReeeeN」の楽曲映画化プロジェクト第2弾で、名曲「愛唄」をモチーフに送る青春ラブストーリー。「GReeeeN」自ら脚本に参加し、彼らの実話エピソードをもとにしたオリジナルストーリーで描く。恋する勇気を持てないまま大人になってしまったトオルは、元バンドマンの旧友・龍也との再会や、運命を変える詩との偶然の出会いを通し、全力で恋と向き合う勇気を得る。ようやく巡り会えた運命の少女・凪の言葉に生きる意味を教えられるトオルだったが、凪にはある秘密があった。トオルを「虹色デイズ」の横浜流星、凪を「3月のライオン」の清原果耶、龍也を「仮面ライダーエグゼイド」の飯島寛騎がそれぞれ演じる。監督は「海月姫」「きょうのキラ君」の川村泰祐。
タノ

タノの感想・評価

2.6
観やすい映画だった。
重いストーリーなのに明るめで作られてたので、人によって受け方が変わる映画だと思った。
「毎日夢中で生きてるから、息してることさえ忘れちゃうんだ」
好きなことに没頭して、周りが見えなくなるほど夢中になれる日々を送りたいと思った。
主人公の親の気持ちに感情移入して涙するようになったのは、私も、親に、大人になった証拠。
透明感のある歌声、エンディングもとても良かった。泣けた。
もえぴ

もえぴの感想・評価

3.2
めっちゃ泣いた、、、


個人的に横浜流星ブームです。
顔が良い、、、🥺
まなみ

まなみの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

飯島くんどっかで見た事あるってずっと思ってたらやっぱり、プリレジェに出てたか!!!!
愛唄よりキセキの話の方が好みだった🌿
いつも迷惑をかけてごめんね 密度濃い時間を過ごしたね  のフレーズが1番好きなんだけど、その部分でストーリーとリンクして泣けた

入院中で余命僅かな話は無理矢理外出して、外出先でほぼ100%倒れたりするのが定番でハラハラするし苦手💧💧

清原伽耶ちゃんの顔が芦田愛菜ちゃんにそっくりだと途中で気づく
makipiano

makipianoの感想・評価

3.7
思わず二度見

二回目の楽しみかた

タツヤがなぜトオルのこと そんなに気になったのか

GReeeeNのうた 沁みる
萩尾

萩尾の感想・評価

3.7
歌唱シーンでめっちゃ泣いたし、ラストのところでタツヤ、おま、タツヤ………!!って涙とビックリが一緒に来た…

GReeeeN楽曲って中高生が絶対通る道だから懐かしさめっちゃ湧いたわ
Sachi

Sachiの感想・評価

3.1
つっこみどころ満載で昔あったケータイ小説?(恋空とか)みたいな雰囲気の話だったけど、清原果耶の透明感がたまらないのと、成海璃子が演技うまくて良いスパイスになってるのと、横浜流星の声がほわほわしてて癒されるので、まぁまぁ良かった。
あじゅ

あじゅの感想・評価

2.4
最後に二人とも愛する人ができて良かったね。
励ましてたタツヤもだなんて驚いた
限りを知ったとき人は強くもなれるし
優しくもなれるし自分ができる力を
信じることもできるのかな
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