今日ウィーンの映画館でリバイバル上映イベントあって、イベントの存在は知ってたけど最初は新海誠興味ないしなーって思ってて、でも留学来てから大学の日本学科の子たち(日本人じゃない)と話してたらこんな日本…
>>続きを読む一目惚れから命をかけるまでのスピード感、急に仲間になるダイジン、行き先々で開かれる扉、過去の自分に思いっ切り干渉するすずめ。気になり出したら止まらなくなるが、この映画は論理的な整合性とか気にせず映像…
>>続きを読む4年前の映画
外は春の嵐
うなりを上げ激しく吹き荒れる
静かに深く鑑賞できた
サブスクというものは
ここ10年ほどの文化
私は導入して4-5年ほど
ようやくその付き合い方を
落とし込め始め…
正直、私にはこの映画のどこがそんなに評価されてるのかわからなかった。ストーリーそんなに良かったかな、。
すずめはずっとそーたさんそーたさんって言ってたけど、どこでどうして好きになったのかわからない。…
良かった。
脚本的にはこれが完璧の形かと言われればよく分からないが、世界観を理解するのには十分だった。
ただ、ダイジンが最後ら辺に良い奴?だったことに気づくシーンがあるけれど、今まで明らかに怖い存在…
こりゃダメだ
監督のマスターベーション
ご都合主義
なんでもいいけど、
とりあえず現代劇を描くなら
きちんと現代社会の倫理ルールは守ってすすめてくれ
スコアが1.0からしか付けれないけど、気持ち的…
フィクションとしてすごく良かった
少し現実と重ねちゃう所もあってしんどかったなぁ
すずめが周りの大人たちに愛されてるのがわかって本当に本当に良かったよ
悲しい思いもしたし辛かっただろうけど…
…
(C)2022「すずめの戸締まり」製作委員会