陰惨な殺人事件の裁判の模様を詳細に再現しながら、裁決が下るまでの陪審員たちの心情が揺れる様子をつぶさに描くスリラー風味の法廷ドラマ。緻密で飽きない構成の法廷ドラマに読めない人間心理の深層が絡み、えぐ…
>>続きを読む もっと大々的に配給、宣伝していればトワイライトウォリアーズまではいかずとも落下の解剖学、関心領域程度には話題になったであろう映画
R18が枷になったんかなー
/ヘンリー側はヘンリーが両親を殺す…
おおう…観る前からわかってたけど、なんともモヤモヤする映画だぜ!
この映画最大の魅力は、登場人物たちがみんな時と場所を飛び越えワープできることなんですよね!
だから、陪審員たちが事件現場に立ち会う…
2013年に香港で起きた「両親殺害バラバラ事件」をベースにした法廷サスペンス。
容疑者は息子とその友人。しかし友人が共犯を否認したことで、裁判は思わぬ方向へ進んでいく。
陪審員の視点から突きつけら…
実在する事件、裁判を元に映画化した作品。。
両親殺害バラバラ事件を観客はリアルに体感することになります。
サイコパスな主犯の男はヒトラーが好きで、IQが高め、自己顕示欲が強い。 また共犯者?の軽障…
久しぶりに見終わったあと立ち上がれなかった。
無理やりにでも、陪審員と同じ立場、感覚にさせてくる映画。
私が陪審員でも同じ判断をしたと思う。
所々、違和感はあれどそれがなんなのか説明できない。陪…
2026年 103作目
(劇場 89作目)
ノーマークだったこちら。
なんだか面白そうなので鑑賞。
意義あり!有罪!法廷劇ズバーン!
ってな話ではなく陪審員制度によって下された判決は正しかった…
実際に起こった事件をベースにした陪審員ドラマ。
まるで自分が10人目の陪審員になったかのように感じた。裁判での事実の開示と陪審員たちの議論ベースに進むので退屈かと思いきや、自分も彼らが有罪か?無罪か…
2026年3月 映画館にて鑑賞
どこの国でも陪審員制度は映画作品になりますねぇ。
裁判ものは緊迫感合って好き。
ホラー好きなのでグロいシーンは全然平気。
だがしかし、あのアンガス・トンは気持ち悪か…
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