中身はでっちあげ(コミカル香港ver)みたいな感じだった
香港に行きたくなる映画だったー
扱ってる内容は重いのに、扱い方が軽かったり、悪趣味な冗談とかが多いからどうやって見ればいいのかわからなかった…
実際にあった事件を元にした作品ということでどういう内容になるんだろうと思っていたが、淡々と進んでいくものの惹き込まれるつくりになっていて面白かった。香港の法廷劇作品はプロセキューターを観たが勿論全然…
>>続きを読む陪審員 絶対したくない
物的証拠が乏しい事件の場合、弁護士と検察のようなプロの人たちの言葉で何が本当なのかとか印象操作ではないのかとか、裁判官ではない素人がほぼ心証で判断しないといけないのきつい
頭…
10人目の陪審員🧑⚖️⁉️
これは脚本、演出勝ち🏅
前半のヘンリーパート
事件に至る再現ドラマ
後半のアンガスパート
法廷ドラマ…
前半のバイアスを引きずるも至るところに違和感…
個人的…
現実にあった事件・裁判をもとにしている映画。
事件については犯人二人の主張となるため、ずっと信頼できない語り手状態なのだけれど「これアンガスも怪しいよね…?」という作り手の感情が見え隠れしているよ…
すごかった、、、
途中から何が本当で何が嘘かわからなくなり、最後まで目が離せなかった。
最後、もう1人の被疑者の周りに蜘蛛の糸が張り巡らされているのがすごく印象に残った。彼がどこまで嘘をついているか…
デブの人の名前が"トン"って。
2013年3月初旬、ヘンリー・チョンはSNSに両親が行方不明になったと投稿する。
それが話題になりメディアに取り上げられるようになるのだが、急にヘンリー・チョンが両…
やっと上映されたので鑑賞しに行ってきました。
観客も陪審員として映画に没頭させられる作品です。
実際にあった香港の両親殺害バラバラ事件を題材にした作品。
主犯は、ヘンリーであるが、共犯はアンガス。…
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