正義廻廊のネタバレレビュー・内容・結末

『正義廻廊』に投稿されたネタバレ・内容・結末

香港・⼤⾓咀で実際に起きた両親殺害バラバラ事件。

調べても日本語のサイトではヒットしないので広東語のWikipediaも参考にしつつ。

まず結構事件がそのまま映画になってたんだなという感想。あく…

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香港で実際に発生した両親バラバラ殺人事件を,裁判を中心に据えて映画化したのが本作.こんばんわ.三遊亭呼延灼です.
とにかく,共犯と目されるアンガス・トン及びその中の人に痺れました.久方ぶりに脳髄が小…

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ヘンリーとアンガスの演技力が凄い!

実際に起きた両親殺害事件が生々しくて、グロかった。

陪審員達の凡人ぶりも面白かっけど、被告の自白だけで裁判が進んでいる様にも思えた。

目撃情報や凶器の指紋や…

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"あなたも、
この裁判の"陪審員"になる"

香港で実際に起きた"両親殺害バラバラ事件"
すでに犯人は服役中...

事件の発生〜経緯が容疑者二人の回想で語られるが、ど…

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スッキリしない終わり方だし、常に画面薄暗いし、何となくずっと気持ち悪さがあるし、グロい描写もあるし、だけど、好きな感じの映画でした。
さて、貴方はどう考える?と観る人をモヤモヤさせる作品で好みでした…

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硬派な法廷サスペンス劇。

特定の方向に誘導する意図的な作りだったり、動機がいまいちはっきりしなかったり、話が進むに連れ疑心暗鬼のモヤモヤばかりが募っていく。

陪審員は結局のところ、そんなモヤモヤ…

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親の気持ち子知らずの後味の悪さが残る事件
裁判や陪審員の話合いを聞く

犯行は普通に考えたら映画の判決通りだけど
もう一人の無罪になった人は演技なのかどうか疑ってしまった

香港で本当にあった事件の物語
ヘンリーが両親を惨殺、共犯として友人のアンガスも捕まるが。。。

アンガスがヘンリーに強要され殺害を手伝ったのか、死体遺棄だけなのかというところが論点になってくるんだけ…

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UPリンク京都にて。1本目に夜鶯を見て、本作の上映までの間にビール飲んでもたから前半けっこう寝てしまった…後ろからも寝息が…

演劇仕立を活かし回想と現在が視覚的に交錯したりして、
後半の展開から目…

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演出の意図が汲み取れず、難しかった…のが率直な感想
ヒトラーのモチーフは一体…?
パンフレット読んだら分かるのかな
陪審員の会議シーンは「12人の怒れる男」っぽいなと思った

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