
『 en corps(アンコール) 』
身体を通して──
もう一度、再び。
S・クラピッシュ監督作品は、
いつも人の会話や街の流れに、
どこか特有の“リズム”を
持っているようだ。
今作…
バレエダンサーが足の怪我をきっかけに、より抽象的かつ直感的なダンスの世界に入り込んでいく話。スピリチュアルな世界観はあまり好みではなかったが、映像やストーリーを通してコンテンポラリーダンスの精神性を…
>>続きを読む整体師くんは彼女出来てよかったな。てか名古屋風チキンって何?手羽先のこと?
全体的にはまあまあだった。これといった欠点もないけど好きなところもそんなにない。CANのvitamine cで踊ってるシー…
様々な種類のダンスシーンがたくさん出てきて、体を動かすことの美しさや楽しさをすごく綺麗に映しているのが印象に残る作品でした。
主人公が足を怪我した設定なのに、コンテンポラリーダンスを始めて割と激し…
みんなで手を繋いで風を感じているシーン、スマホゲー「sky」みたいだと思った。
なぜかすごい惹かれた。
バレエが大地から逃げて空へ空へと旅立とうとする踊りなら、主人公が後から入った団体の踊り(もう名…
足を怪我したバレエダンサーの再起を描いた作品。
バレエを題材にした作品という事で、『ブラック・スワン』的なドロドロした作品を想像してたんですけど、思ってた以上に爽やかな作品だったなと。
主人公は…
すげーーーー最高
映画館で観たかった
ゴリゴリにグリッチされたバレエダンサーの映像とバックで流れるギターのオープニングカッコよすぎ
無意味な鬱展開も無くラストまでどんどんよくなっていくけど全然ご…
2025/6/28 146本目
・怪我でバレリーナの道を断念したエリーズが新たな人生を探すドラマ。迫力のダンスシーン。とにかく踊る踊る。
・ユーモアを交えたお洒落な雰囲気が心地よく、退屈せず楽し…
CE QUI ME MEUT MOTION PICTURE - STUDIOCANAL - FRANCE 2 CINEMA Photo : EMMANUELLE JACOBSON-ROQUES