どうして人はこの道しか自分にはないと思い込んでしまうのかな?
自分さえ腐らなければ
輝ける場所はいくらでもある
挫折も失敗も
最高な結果の途中で起こった
ただの出来事に過ぎないといつか思える。
…
2つ目の人生。弱さのスーパーパワー。挫折した人にしかわからない感情や辿り着けない場所、見ることができない景色があると思わせてくれる、希望みたいな作品だった。バレエもコンテンポラリーもやったことがない…
>>続きを読む劇場で観たかったー。
コンテンポラリーて
初めて知ったのですが
ダンスのシーン、
目が釘付け、ステキ過ぎ。
海辺で過ごすシーンも画が
美しくて。
冒頭のバレエの舞台のシーンの
あの緊迫もザワザワ…
『 en corps(アンコール) 』
身体を通して──
もう一度、再び。
S・クラピッシュ監督作品は、
いつも人の会話や街の流れに、
どこか特有の“リズム”を
持っているようだ。
今作…
バレエダンサーが足の怪我をきっかけに、より抽象的かつ直感的なダンスの世界に入り込んでいく話。スピリチュアルな世界観はあまり好みではなかったが、映像やストーリーを通してコンテンポラリーダンスの精神性を…
>>続きを読むダンスを生き生きと踊る人の姿が美しかった
自己表現としてのダンスが良い、、体を自由に動かすことが生きていることとイコールなような気がした
やはりバレエはダンスの基礎と言われるようにとにかく美しい🩰…
CE QUI ME MEUT MOTION PICTURE - STUDIOCANAL - FRANCE 2 CINEMA Photo : EMMANUELLE JACOBSON-ROQUES