『2001年宇宙の旅』(1968)
監督は スタンリー・キューブリック。原作・共同脚本は アーサー・C・クラーク。SF映画史における金字塔として知られる作品。
物語は「人類の夜明け」から始まる。…
怖かった〜こんなに怖い映画だったなんて。。。
訳わからんところも多いけど宇宙自体が謎に包まれてて、そういった未知のもの、到底対処できない巨大な何かに向き合う恐ろしさを体感できる。
冒頭の真っ黒な無音…
テレビバグったかな?と思うくらいの謎の黒画面が続き、何回もカップヌードルが流れます。
チャーリーとチョコレート工場のチョコテレビ転送みたいなシーンがあります。
あとは寝ましたzzz
映画好きが何か…
これはナニ?????
ショート動画を見慣れてるドパガキにはキツいよ😓
1番初めの画面真っ暗で音楽だけが流れ続けるのから始まり、シーンごとがゆったり丁寧に描かれすぎて、観るのがツラい。最後の30分くら…
圧倒的な映像美。
猿が知性を手に入れた瞬間(認知革命が起こり今のホモサピエンスになった)の抽象的表現としてモノリスを描いて、最後ボーマンがもう一度モノリスに触れるシーン、それは人類の次の認知革命にあ…
1968年当時に見た事に意味がありそうな映画
ノーランが影響受けまくったって言うから見たけどまあ言いたいことは分かる。
宇宙船が所々スターウォーズ感あったけどこの作品がルーカスに影響与えてるって考え…
“午前十時の映画祭”にて鑑賞。
まず圧倒的な映像美、壮大なクラシック音楽に感動。昨今のCGを多用したド派手SF映画と比較すると確かに退屈な映画に感じてしまうかもしれないが、まだ月に到達していなかっ…
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