けっこう忘れてる状態で大分久しぶりに見直した。自分の中ではぶっ飛んでる映画の代表クラスに思える。
旅というより原題の通り神話的で、わけのわからなさも神話と捉えるとそういうものかという感じでまだ許容で…
HAL9000がデイジーを歌うところで戦慄が走りました……IPadのようなデバイスも登場し、すでに語り尽くされているだろうが、まさに2000年以降の世界を予見しているよう。実際に自分が仕事でAIを使…
>>続きを読む途中寝落ちしそうになりながら、観終わった…。…うん、よく分からんかったwwww
でも映像は綺麗で、CMで使われてたヤツ、元ネタこれやったんか!!!と今更感動覚えたところも。この映画が1968年公開っ…
初めての感覚
いつになったら宇宙のシーンになるのか
展開の遅さに戸惑いながら、なんとか最後まで視聴
とはいえ、決して軽い映画ではなかった。
10年前であれば、SF映画としての感想しかなかったかも…
知性と共に道具を手に入れた人類。
それを極めた先にある「道具を扱う人間」から「道具に扱われる人間」の立場の逆転。
無機質な道具を開発し続ける方向性の開拓の仕方は、この先人類に進化ではなく衰退を招くの…
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