ユーネクストで鑑賞。
プロデューサーがスピルバーグで監督はジョー・ダンテ
可愛らしいモグワイが深夜に餌をあげると恐ろしいグレムリンへと変化。
さらに水をかけると増殖してしまい、町中大パニックに!…
何度見ても、いつ見ても、ギズモかわいい…が感想の大半を占めるね!
幼いころはグレムリンをただの悪者としか認識していなかったけど
大人になってから見ると、グレムリンもこんなにも愛嬌あるキャラクターで…
ギズモというアイコン的なキャラと、謎めいた設定
そしてグレムリンたちの暴れっぷり
本当に傑作
やっぱCGじゃなくてパペットじゃないとこの表現は出来なかったろうなあ
第一次大戦中にパイロットを襲っ…
小学生ぶりに視聴
本筋のわかりやすさ×節々の信じられない雑さによる、究極のCHEMISTRYを目撃できる超名作。
初めからラストまで一貫したビリーのバカタレ具合に腹立つを軽く超越したびっくり爆笑…
家にあった「ホーム・アローン」のVHSを見て育った自分にとって、なんでもっと早く見なかったんだろうと思った作品。
本場アメリカのクリスマスでドタバタ劇が繰り広げられるってだけで、大好きすぎる。
…
子供の頃に観たので細かく覚えてないんですが、水がかかってボコボコ増殖するところが気持ち悪かったけど全体的にはコミカルで結構面白かった記憶。
動画サイトで部分的に見返してみたけど、さすがに古いというか…
現代からすればすごく高度な技術って訳でもないかもしれないが、すごく素敵な映画だと思う。ギズモがとにかく可愛い。グレムリンたちのイタズラは、悪さをしようと思ったら思いつくけど、絶対に実行には移さないだ…
>>続きを読むファンタジーだがパニック映画としても楽しめ、ギャグでもあるという不思議な感覚になる映画だった。
台所のシーンは音楽と「ヤムヤム」のセリフがないと完全にホラーだろう。恐怖と笑いは近いところにあるんだと…
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