
この短編で伝え切れなかった/伝わり切らなかったという実感から『チルド』を撮ったのかしら。自然にそう思うくらい一貫性のある連作的な二本だと思った。しかし難しいのは、描きたいこと自体は本作でも「負の感情…
>>続きを読む終始仄暗く不穏な低周波音が小さく鳴り渡る冷ややかな空気感。同級生の死とは関係なく普段通りの生活が流れる様子は、何ともリアルで空恐ろしい印象でした。“ご機嫌よう”で登場してくる男性ブランコの平井氏は、…
>>続きを読む"なんか俳優でもないのにこういう尖った作品に参加出来る芸人って羨ましい"
おすすめで出てきて、フォロワーさんたちの高評価と上映時間の短さで鑑賞。
真っ暗な画面に白い小さな丸
鳴り続ける怪しい音
…
映像ずっと、お洒落だね
ご機嫌よう先生厨二すぎる
お母さんのスイッチ入るの怖い
半顔覗きおじさん草
悲しみが無くなってしまったのかなと思ったけど心がなくなったの?
違和感を覚えても順応するしかな…
『チルド』で大ブレイクな岩崎裕介監督の過去短編
もぅ狂おしぃほど黒沢清😆黒沢清に心酔した黒沢清信者がその手法を真摯に模倣し黒沢清してまった合成麻薬💊
何より本家の覚醒剤成分が割と上手に調合出来てるか…