青春の日々を描く時間は軽やかで、没頭する二人は、誰もがそういう時代があったことを思い出させる。
後半で過ぎ去った日々を思い出しながら、もしもの話は自分が今ココにいる理由を再発見する、そのことで立ち直…
ヒィン!!!!!「さよなら絵梨」の爆発オチと完全に混同していたので「あれ!?!?あれ待ってすごいこれすごい記憶と違うけどすごいぞ!?!?」ってなった。記憶と違うんじゃなくてオメーが勘違いしてるだけだ…
>>続きを読む評価が良いですが、私にはイマイチ響かなかったわ。
二人の顔の質感が、ちょっと気持ち悪く感じてしまったからかなぁ。
藤野のおかげで京本は自分のやりたい事をする勇気をもてたのだから、自分を責める必要はな…
思ってた展開の斜め上で、びっくり。最後の漫画家らしい優しい想像力と思いやりが心に沁みた。エンドロール前の最後の4コマの紙が貼ったシーンにもジーン。いつ何が起こるか分からないから、毎日周りの愛する人々…
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