実写版を見た勢いでネトフリで視聴
映画に比べて全体的に躍動感が多かったが、先に実写版を見てしまっていたせいか展開が急やなと感じるところが多かった。ifストーリーの導入も実写に比べると少し雑かな…
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2人の出会った時の高揚感とか
失った悲しみとか
いろんなものが詰まってる作品だと思うけど、私的に1番感じたのは
やっぱ頑張るっていいなぁってこと
何かに全力で打ち込み続けるってかっこいいっすよね…
実写版 → 原作マンガを読む → アニメ
この順番で、ルックバックに出会い、自分の中に「ルックバックの世界」が形作られました。
これ、ハマりますね。
私と同じように実写版から入った方は、映画を見…
1時間弱という短い尺ながら、展開がコロコロと急変してく様子もなく、かといって退屈ではない、とても良い作品だった。自分が泣いたのは物語の最後の方の回想シーンで、京本さんがぎこちなく、かつとても嬉しそう…
>>続きを読むさすがに良すぎた。
ストーリーは短い。短くなくてはいけないかもしれないとも思う。
自分より絵が上手い京本に出会った藤野が友人関係を捨ててまで絵への熱量を燃やしていく中、藤野との出会いから藤野の"背中…
主人公のプライドが高くて流されやすい性格と、控えめで大人しいけどやりたいことを突き通そうとしている性格が相反していて面白かった。中学生や小学生の周りに影響されやすい感じが分かりやすく映されてる。急に…
>>続きを読む見やすい。わかりやすい。挫折と後悔。の3つがいい所の映画。
展開がどこかで見たことありすぎるのが、嫌だった。
例を出すとひゃくえむ。
ちょっと才能のあるガキがもっと才能のある同性代のガキに圧倒される…
© 藤本タツキ/集英社 © 2024「ルックバック」製作委員会