小学生の藤野は何でも出来るキャラで、学校新聞の4コマ漫画も描いてた。4年の時に一緒に掲載された不登校の京本の作品(風景のみ)がとても上手くて打ちのめされる。そこから画力向上のため漫画にのめり込むが、…
>>続きを読むまず、描写がとても綺麗で秀逸だった。
綺麗だからこそ、むしろ怖さを感じるようなところもあって、気づいたらすごく感情移入していた。
特に、絵だからこそ伝わるキャラクターの表情がすごく良くて、どんど…
時間も短く内容もぎゅっとしてるので飽きることなく見れた
京本の背中を見て、映画が背中のシーンで終わることとか藤野の背中を映すシーンが何度もあること、京本にとって藤野の背中がどれだけ憧れであったか示す…
2回目の視聴
チェンソーマン作者の藤本たつき先生の読み切り作品の映画
藤本先生の自伝
というわけでもないらしいがメッセージや経験思いが詰まっているのかと思った
いつかのインタビューでジ…
2026年9月13日
112本目
「見どころ」
小学校の学年新聞に掲載されている4コマ漫画を通じて出会う2人の少女。お互いに刺激を受け漫画家への道を目指す姿が素敵でした。成長するにつれ漫画家になる…
実写版の映画を観た夜、配信で観ました。原作は未読です。
このアニメを先に知っている人にとっては、58分の作品をどう膨らませて実写化するのかと思っていたかと思いますが、僕は逆で、実写版のこの物語が5…
京本が描いた4コマ漫画の「背中を見て」で、タイトル回収したところが良かった。
藤野は京本と会わなければと後悔してたけど、京本は小学生の時に背中に藤野のサインを描いてもらった時からずっと、離れてからも…
好きなシーン
・冒頭背中のシーンの鏡の映り込み
・サインください!って背中向けてモジモジしてるところ、かわいい。
・帰り道のスキップ、田んぼの鳥瞰から近づくシーンと、全力すぎて手と足が一緒になってる…
後半に進むにつれ心がぎゅっとなった。
藤野は京本と出会ってなければとか沢山後悔してたけど、京本は引きこもってしまっていたけどその中での楽しみが藤野の4コマ漫画で、外に出る勇気をもらったのも藤野のおか…
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