ルックバックのネタバレレビュー・内容・結末

『ルックバック』に投稿されたネタバレ・内容・結末

主要人物の悲劇的な死をもってして大味に仕上げるという、タイパに比重が置かれた極めて現代的な構成脚本だという感想しかない
人物はそのままで背景がコロコロ変わっていくところとかアニメならではの表現もあって感嘆した一方で、やっぱり最後の展開はアニメになったからこそ、より一層なぜそれをそのように描けるのかわからないよ…

記録用

look back
過去を振り返る、回想する​


漫画家とは関係ないけど
たくさんのものを持ちすぎて
欲やプライドのある自分たちの言動も
見直したほうがいいという気持ちになった
外を知ら…

>>続きを読む

こんなに素晴らしい友情の話ある?しかもアニメで、、、出会った事なかったよね( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
劇場でも観ましたし、サブスクでも何度も観ました。
とにかくアニメの概念が変わりました。こんなに…

>>続きを読む

"look back"にはいろんな意味があるんですね。
回顧する、追憶する、尻込みする、後退する…
精神的な振り返る、と物理的な振り返るもあるし、単純に背中(back)を見ろ(look)とも解釈でき…

>>続きを読む

個人的に、
最後に「死」を迎える作品が
あまり好みではないのですが。
(尊さは増すのでしょうが、
「全部パァ」みたいな気持ちに
なるのが残念で)
あと、これは「京アニ事件」を
思い出して悲しかった。…

>>続きを読む

良かった😭😭😭😭
ほんとに尊敬する。藤野も京本も。
自分のしたいことをし続けるところとか、なにをいわれてもやるときめたらやるところとか、、(藤野はちょっと挫折しかけたけど、また始めたからセーフ)
私…

>>続きを読む

どんな世界線があったとしても、京本に"藤野先生"と言われなければ、藤野は漫画家にはなっていない。
それは藤野が1番憧れる画力を持つ京本に言われるからこそ意味があったとも思う。
京本に言われるから藤野…

>>続きを読む

受け付けない人は本当に受け付けないけど刺さる人にはザックリ刺さる作品だと思った。前半部分の挫折の描写がすごくリアルできっと誰もが似たような経験あるのではないかと思う。 ラストの展開は初見では良く分か…

>>続きを読む

タイトルには、「振り返って」と、「背中を見て」の2つの意味が込められているという考察がなるほどと納得。

不登校で引きこもっていた京本を、4コマをきっかけに外の世界へ連れ出す形になった藤野。京本は、…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事