ルックバックのネタバレレビュー・内容・結末

『ルックバック』に投稿されたネタバレ・内容・結末

透き通った気持ちになる映画だった
主人公ばかりでなく、脇役の人たちの気持ちがどのように変化していくかまで練られている点が良かったが、その分もっと長尺で観たいという思いが湧いた
漫画の画まで考えないと…

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まさに傑作。作者自身の経験と実際にあった事件とをもとにして描かれたのがこのルックバック。
漫画家のリアルが伺える描写も作中にはいくつかあるわけですが、すべての始まり?藤野が漫画を描きはじめたきっかけ…

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## 概要
作品は漫画家を主人公とした成長物語で、全体の主軸は「夢を叶えるための努力」「希望が人を変える力」「友情」。『バクマン。』の女子版のような雰囲気がありつつ、終盤にタイムリープ風の展開…

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ぼくも小学生の頃、アニメ鑑賞や絵描き、ボカロ、やらを総じてオタクだ!と外野から挑発されまくり、自分が何か恥ずかしいことをしているみたいな気持ちになって全て手放してしまったことがあった!

同じ趣味を…

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どのシーン一瞬一瞬を切り取っても絵に力というのか,心があるというのか,見逃したくないと思わせてくれる不思議な作品.
ただひたすらにマンガを描く,描く,描く.
楽しいからとか誰かが評価するとかじゃない…

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学級新聞越し、扉越しの繋がり。出会いと別れ、そしてまた...。二人の絶妙な距離感の往来が心地良い。絆が行き来する最後のシーンにグッと来た。

チェンソーマンすら見たことないが、評判が良かったので気になって配信で。
創作に携わる人には深く来るものがある。
前半のストーリーはバクマンのような、応援したくなるストーリーだったが、後半は京アニの事…

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それでも日々は、仕事は続く。

劇伴のharuka nakamuraめちゃくちゃ良かった。

創作にのめり込んだことのない人には若干勧めづらい作品ではある。

後半の京本の部屋の前での展開は最初は藤野の現実逃避として見た。でも現実逃避したはずの世界の京本からのアンサーかのように4コマ漫画が一…

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伏線というか言葉遊びというか分からないが上手くできてる作品でした
熟語的な意味だと過去を振り返るとかだけど、それじゃいけない 文字通りの背中(の文字)を見て前を向けというメッセージが伝わってきた

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