藤本タツキ 17-26 Part-2の作品情報・感想・評価

『藤本タツキ 17-26 Part-2』に投稿された感想・評価

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入場者特典でもらったリーフレットに
軟式globeが再収録したとあって本気度を感じた笑
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どれも好き

「目が覚めたら女の子になっていた病」は
ハロプロ、プリクラ、学校へ行こう!etc…
自分自身があの頃を生きてきたからこそ、
ジェンダーレスに過剰な令和のいまに観る意味を感じた

最後の…

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「予言のナユタ」めっちゃ映画映えする。
ナユタがかわいい。

「妹の姉」やっぱ良すぎるな。
映像化してくれてありがとう。

part1とpart2続けてすぐ観れるスケジュール嬉しい。

人生で初めて…

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3.0
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Part1より藤本タツキのフェチとかを感じたけど、悲しいかな全く刺さらなかった
ちの
3.8

人魚ラプソディ
普通に泣いてた
でも最後の口移しで酸素送り続けて朝までピアノ弾くとかってところは、なんか個人的に好きじゃなかった。

目が覚めたら女の子になっていた病
良かった。ど下ネタアニメなのか…

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「予言のナユタ」

チェンソーマン総集編を見てる時に
子供に勧められて視聴しました

おもしろぉ〜い!!

あの際どい漢字(熟語?)の羅列の台詞が
笑えるぅ〜〜!

かんがえたなぁ〜 ^_^

漫画…

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AKIRA
-
どれもおもしろかった
映画ルックバックとこの短編集映画2本の計3本しか観てないし原作を読んだことがあるわけでもないけど藤本タツキさん天才かもしれない
こんなの10代後半から20代で描かれちゃ世の中の漫画家やってられないだろうなぁと思いながら見た
TAKE
4.0
Part-1と同じく、思春期の家族愛・きょうだい愛という割合定式化されたテーマが多いが、それでいて思春期に抱く素朴な感情が哲学的問いへの射程を用意している。

面白かったです。

Part-1も含めて"妹の姉"がダントツで面白かったです。
いちばんチェンソーマンっぽかったのは"予言のナユタ"ですかね。

そして全体的にはPart-1よりもPart-2のほう…

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