前作のバンパイアと殺し屋
(『シカク』)に続き、
人魚(『人魚ラプソディ』)や
悪魔の子(『予言のナユタ』)など、
繰り返し描かれる「まれびと」たち。
「異物」への愛が感じられて、
優しい作品群で…
ミラノコルティナオリンピック、
フィギュア金メダルのアリサリウは
チェンソーマンのポチタのティッシュケースを愛用。
https://x.com/b_y_unofficial/status/20259…
藤本さんならこんな作品もあり得る!
いろんな作品あるけどどれも藤本さんらしい!斬新な発想でこんな作品にもできちゎうのかって藤本さんの頭の中に入ったような感覚でした!
でもやっぱりファンタジー系が似合…
Part-2からの鑑賞となったが、却って吉と出た。
こういう巡り合わせを大事にしていきたい。
【人魚ラプソディ】
海は「美しさ」と「静かな恐ろしさ」の二面性を持っている。
そのことを納得させるよう…
血しぶき、切断眼球〜
原作既読。
part2の方が元々好きな作品が多いのもあるし、映像化の強みを活かせていた印象。
ピアノの音や海の中、ナユタの魔法の演出など……
妹の姉もしっかり原作のまま表現…
人魚
ピアノの演奏一つで全て解決するっていう展開があまり好きではない。
目が覚めたら
登場人物みんなイカれてる。
すぐに性行為をしたがる。
先日まで男だったやつと性行為をしたいとは思わない。
設定…
「人魚ラプソディ」
他と比べると、一番クセのない王道な作品
海の中のピアノ、あんぱん、人工呼吸による息継ぎなど一つ一つの要素が良い
ピアノの旋律が心に残った
「目が覚めたら女の子になっていた病」
…
©藤本タツキ/集英社・「藤本タツキ 17-26」製作委員会