藤本タツキ 17-26 Part-2の作品情報・感想・評価・動画配信

『藤本タツキ 17-26 Part-2』に投稿された感想・評価

Tactoo
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みな純情で可愛らしくて素敵に面白い。
Part1では、恋愛や愛情とか、誰かと特別な関係になり得る上での心の果てが実直に描かれていて、後半では、異なるものを抱えながらも、家族、兄弟、恋人という特別な関…

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M
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後半は「目が覚めたら女の子になってた病」と「妹の姉」が良い。全体を通して実写志向とアニメ志向のアニメーションが綺麗に分かれていて楽しかった
4.3

2016年「少年ジャンプ+」で『ファイアパンチ』の連載をスタートさせた藤本タツキ。
エキセントリックなキャラクターたちが繰り広げるバイオレンスとエモーショナルな展開が溢れる構成で多くのファンを虜にし…

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人魚ラプソディ、人魚と人間のピアノから始まる恋の話、
目が覚めたら女の子になっていた病、そんなわけあるか!
予言のナユタ、世界滅ぼす力を持ってるただの可愛い妹でした
妹の姉、とてもおもろかった
おの
3.0

チェーンソーマンの作者藤本タツキさんが18歳から26歳にかけて描いた全8作品の短編からなる同作を、4作品ずつに分けた2部構成のパート2。(パート1はまだ見れていないけど短編集なので楽しめた。)
「人…

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とろ
3.6
Part1、2と見て性行為や裸体を描くなど性的な表現が多く、関係様々な男女の作品が大半を占めていた印象
レナ
4.0
チェーンソーマン読んでたから予言のナユタ??と興味そそられた。このキャラデザも良いなー
やはり鬼才
ラ
3.8
姉の妹にルックバックの前身のようなものを感じて非常に良かった。短編作る才能が光る!
User_
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どれも面白かった 安牌なこと言うけど後半だったらいちばんはナユタかな

『人魚ラプソディ』
Part-1(1〜4)のストーリーと比べるとあまり好きになれず。
(悪く言うとマザコン、ハーレム展開だからかな)

『目が覚めたら女の子になっていた病』
「ぼくは麻理のなか」でも…

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