『藤本タツキ 17-26 Part-2』
製作年 2025年。上映時間 76分。
映倫区分 PG12 製作国 日本
「チェンソーマン」「ルックバック」の人気漫画家・藤本タツキの初期短編集をアニメ化…
最後の2本が良かったです!
「予言のナユタ」は「チェンソーマン」、「妹の姉」は「ルックバック」を彷彿とさせるエピソードで、ナユタの方は、世界観やあの画がぶっ飛んでました。チェンソーマンの本編でも、…
身近な者とのミスコミュニケーションと社会とのディスコミュニケーション。他者や社会との意思疎通の困難さが現代的にも。Part-1とは異なるモチーフで、苦痛や隔たりを受け入れた後のレジリエンスを愛で表現…
>>続きを読む短編集の映像化の中では目が覚めたら女の子になってた病が頭二つ三つ抜けて傑作
作者曰く普通のラブコメを描いた人魚ラプソディの10年代前半の深夜アニメ感も良かった
原作では妹の姉が1番垢抜けて完成度があ…
こちらも前半とおなじく
少しずつ友人と見ていきました。
本はすでにもってますし
読んでます。
では 内容へ。
「人魚ラプソディ」
個人的にはこれが一番はずれかな。
ホラー感もあるし
かわいい子…
Part-1に続いて本作も初鑑賞。
SF・オカルトといった普通から逸脱した
世界観に浸っていたところ、
唐突なナイーブな創造的な話を挿入されて
とても感動してしまった。
「人魚ラプソディ」
人魚の…
©藤本タツキ/集英社・「藤本タツキ 17-26」製作委員会