2020年くらいの社会の閉塞感、虚無感を出発点に過去と未来に広げ、現代に共感性の高い無常感をコンパイルした戯画として成立している。一方で人の一生をシニカルに見つめつつも、決して否定はしない。モンター…
>>続きを読む語彙力も読解力も追いつかない。シュールすぎるし、すごすぎて。
あらゆる現代の闇が詰め込まれてた。
後半の戦争からの未来は荒唐無稽に感じたけど、伝えたいことを私が読み取れていないだけとも思った。
エ…
人は一生の中で、いろんな名前で呼ばれる。それは、環境によって立場や役割がかなり流動的に変わるということ。
死神になる時もあれば、神と崇められる時もある。
どんな名前で呼ばれても、ほんとの家族とは無縁…
レイティング一般(気持ちはPG12の内容)、WOWOWの録画。
詳細は知らずに観始めたので、情報の多さと展開の速さにビックリ。何よりその内容に圧倒される。
有名な方々も声優をされているが、よく引き受…
©鈴⽊⻯也