若い人(自分よりも)が撮った作品だなというのが画面の端々から伝わってくる。卒業制作感。ENBUゼミナール製作になるほど。あまり共有共感できる部分は少なく入り込みづらい。おそらく自分が観るには遅かった…
>>続きを読む道本咲希2024年監督作品。
不器用で前しか向けない写真家志望の女性と、彼女に振り回されながらも救われていく友人たちの日々を優しいまなざしでつづった青春映画。
夏の大阪。写真家を目指している芸大…
〓映画TK365/043〓
◁ 2026▷
▫ほなまた明日
▫DVDレンタル/TSUTAYA DISCAS
▫️Y!レビュー ★★★★☆4.0
▫️T K評価:★★★…
2025-331本目
おしゃれで、どこか物憂げな空気が終始漂う作品。
モラトリアムの終わり際にある若者たちの、気だるさ、不安、そして頑なに前へ進もうとする意志――人生の中でもっとも輪郭が曖昧で、答…
©ENBUゼミナール