演劇や映画で「すみません、自分の話ばっかりしちゃって…」ってセリフが出るとこれは良くない作品なのだな、って一発で打ちのめされる気分になる。脚本の怠慢が観客に押し付けられている瞬間というか。
一発で、…
「お祭りの日」を軸にしたオムニバス会話劇。作家性はしっかりあるとは言えるんだけど、”ちょっと変“な部分に関しては本当に合う合わないだな、と。どちらかというとわたしはそのシュールさに、逆に狙ってる感を…
>>続きを読む変わり者多めで会話中心のオムニバス形式のショートムービー。全て打ち上げ花火の音で終わるが何気に全話繋がっていて最後はラブストーリーかな。
[お祭りは楽しいを強制させられてる感]は友達との関係性におい…
〓映画TK365/778〓
◁ 2026▷
▫お祭りの日
▫配信/Amazon prime
▫️Y!レビュー ★★★★☆4.0
▫️T K評価:★★★★☆3.8
▫…
「#お祭りの日」を観た。お祭りの日なのにお祭りに行かないちょっと変わったイタイ人たちの群像劇。オムニバス形式でいくつかの物語があるのかと思っていたらそれぞれの物語が繋がってゆく。イマイチかなと思って…
>>続きを読むお祭りの日に敢えてお祭りに行かない若者達の群像劇
好きな人に近づくため喫茶店でクソ映画企画を必死にプレゼンする監督志望者
バス停で来る当てのないバスを待つ者
万事にやる気が無いが打ち上げ花火を盗み…
こういうオムニバス映画、好きだわ〜
祭りの日に祭りに行かない人達の話、祭りのワクワクはないけれど、無意識にどこはかとなく浮ついてる感じが伝わってきて良かった!!
バス停の謎の人物、本当に人じゃないん…
©️セビロデクンフーズ