ジョージ・オーウェルのSFディストピア小説の金字塔『1984年』の映画化作品。原作は未読ですが、ずっと観てみたかったジョン・ハート主演版がAmazon primeで配信されて居ると知り鑑賞。押井守監…
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SF小説の映画化
管理社会の恐怖を描いた作品
この様な世界で正気を保つ事は困難。
また権力の集中は恐ろしい…
と改めて感じました。
40年前とは思えない
クオリティの…
ディストピアの代名詞である1984年版「1984」
原作の翻訳版は読了済みだけどかなり時間が経っているので思い出しながら鑑賞。
若き日のジョン・ハートが主役を演じる。
主人公の独白と共に淡々と進むス…
この映画が描く世界が本当に最悪でグロテスクで気分が落ち込む。
SF映画として、世界観も作り込まれていて面白いと思った。だけど映画で描く全体主義がしんどい。
『戦争は平和』『自由とは従順』『無知は力…
ジョージ・オーウェル原作のディストピア映画。
撮影&公開年はタイトルと同じ1984年。
究極まで突き詰めた全体主義社会。
歴史、情報、恋愛、思想、全てを統制されてる。
テレスクリーンで監視されてる…