ザ・キラー/ジョン・ウー 暗殺者の挽歌の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ザ・キラー/ジョン・ウー 暗殺者の挽歌』に投稿された感想・評価

87ノース・プロダクションズが席巻している最近のハリウッドのアクション映画、もちろんそれはそれで個人的には大好物ですが、同じくらいかつてのハリウッドを席巻していたアクション映画の重鎮ジョン・ウー。

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3.6

美しき女殺し屋ジーは、属する麻薬組織の上司であるフィンの命令で、とあるクラブの一室にいた男達を皆殺しにする。
だが、そこで歌っていた歌手のジェンが巻き添えになり、頭を打った事で視力を失ってしまう。

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K2
1.0

この手の映画はオリジナルも印象に残るシーンやセリフ以外は記憶から消え失せる。
なのでストーリーは全然覚えていないので初見の様に楽しめる筈だったが、CGを彷彿とさせる映像に没入できずテンポも悪くすぐに…

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Kaiser
-

超名作の挽歌狼の薄味になってしまったセルフリメイク。いろいろ不満はあるが教会の鳩が少ない、敵が少ない、弾が少ない。リメイクなんだからそこだけはもっとド派手に行くか少なくともオリジナルのレベルは維持し…

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3.0

オリジナルを観ているのと観ていないのとでもしかしたら違ったかも。オリジナルと比較してしまうので、ジョン・ウー監督セルフリメイクではあるが、オリジナルの素晴らしさは超えてこないかな。

チョウ・ユンフ…

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ジョン・ウーあの名作のセルフリメイクと聞いたら見ないわけにはいかない。大体は「狼」と変わらない作りだけど、キャストや舞台が変わり違った味付けの料理を食べている感じでおもしろかった。主人公が女性に変わ…

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鳩を活用したり、
スローモーションを活用したり、
相変わらず無駄にかっこいい演出、
ジョン・ウーならではの演出に萌えた。
ただ、
申し訳ないがついつい過去の作品と比べてしまう。
今までやってきた過去…

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普通にオモロい
90年代アクション感はあるけど
ジョン・ウー監督でサム・ワーシントン、オマール・シーとか好きな俳優出てて
楽しめた
3.5

ビジュアルはジョン・ウーだ。教会から始まり白い鳩が飛び、スライディングで銃を撃ち二丁拳銃。ラストの大回転二丁拳銃から敵が十字に祭壇へ倒れこむシーンはジョン・ウー芸術だ。
が、ジョン・ウーに求めている…

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なんか評価やけに高すぎないですか?
キャストと評価に釣られてしまったけど、チープ過ぎない?最後の銃撃戦と格闘シーンもあまりにも薄っぺらに感じてしまいました。

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