ジョン・ウー版インファナル・アフェア的な感じでかなり好き。でもアクションはいつも通りマシマシで、火薬と窓ガラス突き破る数もいつも通りクソ多くて安心。
特に病院シーンの、夢語り合った後に霊安室からぶっ…
香港アクションの面白さは、弾数&火薬量と比例関係にあることが証明されました👩🔬
久々の銃2丁ユンファは最高だったー!!!
トニー・レオンは『インファナル・アフェア』でしか観たことなかったから、今…
久しぶりに再見。
ジョン・ウーは画になる銃撃戦を撮らせたら右に出るものがいない。
少なくともこの時代まではそうだった。
病院でのワンカット撮影はもう有り難いものを拝むような気持ちで見ていた。
こん…
腕利きの刑事と、凄腕の殺し屋である潜入捜査官が手を組み、武器密輸組織と壮絶な死闘を繰り広げるジョン・ウー監督のアクション作。
本家の『男たちの挽歌』シリーズとは何の関係もない、邦題が紛らわしい映画…
超大傑作。
話が破綻してようが、カッコいいもんはカッコいい。
病院のダイハードばりのアクションシーケンスがもうたまらない。
オープニングも決まりすぎ。
チョウ・ユンファもトニー・レオンもアンソニー・…
まさかの籠城戦。アンソニー・ウォンの目玉と銃弾の重ね合わせの適当さ、電撃と銃撃を重ね合わせる適当さ、ズラしというより思い出したように変奏させて爽快感に繋げるのが軽くて感傷に至らないのが変。赤ん坊の…
>>続きを読む全てが過剰すぎる映画。
冒頭から過剰な鳥籠と過剰な捜査が展開され、國村隼が飲茶屋でサブマシンガンをぶっ放して一般人を殺しまくったりしており、この映画の香港警察はなんかおかしいぞ!?と不安と期待が高ま…
フェイスオフや男たちの挽歌などで知られるジョンウーの作品。腕利きの刑事と凄腕の殺し屋の話。
某トワイライトウォリアーズとは違って、シンプルに優れているアクション大作でした。今作はどこを切り取っても…
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