死人に恐喝された男が人を殺す羽目になるというストーリーは面白そうなのに鑑賞してみるとややスベり気味、笑えるのに泣けるを目指そうとしているのはわかるが結局は喜劇なのかシリアスなのかどっちつかずになって…
>>続きを読むそうか〜、何となくリアルのようで不条理感のある雰囲気に既視感があると思いましたが、「メランコリック」の田中征爾監督でしたか。
まだ38歳でまだ3作しか映画は撮っていませんが、その才能に目を付けたNe…
このレビューはネタバレを含みます
◼️一言で言うと
どーした
◼️もう少し詳しく言うと
メランコリックが、ぶっ刺さったので鑑賞
これは無理でした
年一あるかないかの、ながらスマホ系映画になってしまいました←すまん🙏
メランコリック…
予告を何度か映画館でみて気になって視聴
残念ながらハマらず…
ジャンルなに?という感想
幽霊おじさんが出てくるまで20分も冗長で、構成作家という設定からもう少し笑えたり会話のテンポ劇があるかと思え…
緩いコメディーでもみたいなと思い、本作をチョイス。
関係ない人の葬儀へ行き、関係ない人の娘の元旦那を殺そうとするという設定さえ気にならなければ、楽しめるのかも知れない。
コメディーなので、まぁ細…
映画「死に損なった男」製作委員会