幻の蛍と同じく伊林侑香監督作。
幻の蛍が凄い良かったのでこちらも鑑賞してみた。
本作はまるでベルリン天使の詩のように天使が登場する。
ただ本作の天使は子供だけではなく大人も見えるんだが…
まさ…
希穂は人に助けを求める気も起きないくらい絶望してしまってたのかなと思った。話には出てこないが学校の先生とか周りの大人が助けろやって思う 現実的には
ふわふわした日
天使と会って、いろんな人とも出会…
映像がとても綺麗。
「こういう画が撮りたい」ってだけで、その画に似合う台詞をあててなんとかストーリーにしました。って感じてしまった。
戦犯は「さぁどうぞ」って、主人公の母親を車に乗るよう促した信者…
少女はもう死のうと思った、ある祝日にー
そんな希穂の人生へのあきらめにも見える試みは、しかし突然現れた自称天使(馬場さん)によって阻止される。
この何とも人間くさい自称天使と一日を過ごす中で、い…
ありきたりな設定 地域活性化系映画
音に違和感、ワイヤレスがガサガサなってる (アフレコにすべき?
いいセリフを言わせようとしてる感じ 優しい人が損をする よく聞くセリフ
画の違和感 ドリーを多用…
「人間、疲れるね」「人間、だるいです」
白。母を連れて行った宗教の服。転がるビニール袋。怪しい天使の服。中華屋のエプロン。豆腐。...
カフェの店員とマジシャン、それぞれと出会って3人が話すシーン…
母親がスピって1人になった少女が人生に絶望して学校の屋上から飛び降りようとした瞬間天使と名乗る女に止めらる。
そこから1日自称天使と共に1日を過ごすことになる。
そこで出会う人々に少しづつであるが…
最初の父自殺→母壊れる→終わった流し台のもうダメだろこれ感凄い
そこから天使さんが出てきて静かな作風のままながら雰囲気が変わるのはリアルとファンタジーの交差のさせ方が綺麗
天使さんは天真爛漫・子供っ…
©「祝日」製作委員会