ペイン 〜PAIN〜の作品情報・感想・評価

ペイン 〜PAIN〜2007年製作の映画)

製作国:

上映時間:83分

2.2

「ペイン 〜PAIN〜」に投稿された感想・評価

ワンランク上の火サス系。

痛々シーンが少々ありますけど内容的には途中から見ても見出したら犯人が誰かわかるまで見てしまう火曜サスペンス劇場でした。サラリと何気に見れる感じ。

ラストは私の顔が五木ひろしになってましたので痛々度は高かった。
ペインを見て見ないと分からないかもしれません(笑)。

本日は締め日なので休みデー。家での映画鑑賞デー。

そのネズミ、凶暴につき とこちらのペイン PAINと言いました映画をビデオ・オン・デマンド 動画配信デー にて鑑賞済みとなりました。ペイン レビュー数29 チェック数 14

監督・キャストや配給系や時間系などは省きます.........

スコアは無し でもまたのちのちに付け足し付け加えをするかも知れないのでスコア共々に(仮)(仮)

昼ご飯を食べながらでも 普通に 見られる 映画 見られた映画(笑) 🍖🍖 以上。END でも、全体的に通してはではなく無くまぁ後半からと言った方がイイかも知れない。最終局地・最終終盤辺りぐらいから........

今回はアッサリ系のレビュー さぁさぁ次の映画次の映画と鑑賞..... 次の映画はう〜〜〜〜ん........ ダリオ・アルジェント監督の「フェノミナ」と言いました映画でも行って見ょうかな〜〜〜〜 マチルダ・グレイの秘密と言いましたのも鑑賞中。でも「フェノミナ」全体的に、ある意味合い的でキツイと言うお話なので不安なのですが、でもチョット見てみょうかな〜〜〜〜〜別な映画で「ガーディアンズ 呪われた地下迷宮」を、鑑賞致しまして、チョット 無理ウワァ〜〜〜〜コレは無理やわ〜〜〜〜は、と言いました箇所が出て来ながらも・何とか全鑑賞は出来たのでありますが、アラクノフォビアよりも無理でありました。夜夜に睡眠につきましたら・ガーディアンズ 呪われた地下迷宮の影響配下により、夢の中でチョット真似た実体験的な夢を見てしまうという状況に陥って仕舞いました。そんな中で果たして「フェノミナ」と言いましたタイトルの映画を見ても行けれるか大丈夫か...........いざ...........

2018年 (平成30年) 3月30日 金曜日。

このレビューはネタバレを含みます

美しくない。
痛い。拷問のシーンが長い。
犯人がなんとなくこいつだってわかる。
TB12

TB12の感想・評価

1.0
テレビ映画レベルの超絶チープなC級映画
序盤以外早送りでオチまで飛ばしちゃったから内容はほとんどよく分かってない(笑)
neoko

neokoの感想・評価

4.3
たまたまGoogle playで見つけてしまい、調べずにはいられませんでした(笑)

そしたら、アンジェラ・ベティス出てる!

もう観るしかなかった...(_ ・A・)_バァンッ!!

17歳のカルテで、彼女が扮するジャネットがデイジーが退院するのを見て、「あんなのずるい!不公平だわ。33kgは普通よ!!」って言うシーンが印象的で(その後「ジャネット、それが木なの?」と言われ、「低木よ、悪い?」って言い返す所も好き❤)心に残っていてそれからずっと好きな女優さんなんです。



内容としては、ペインって言っちゃってる割には、他にもっと痛い映画山ほどあるよっ☝て感じでした。

だから4.3はアンジェラ点😉
ジャケットが痛そうなのでビクビクしながら観ました(笑)

サイコものを見慣れてる人からしたら
まあ、ありきたりかなと。

登場した時点で犯人なんだろうなー?

あ、やっぱり!

痛さが微妙に伝わってこないのは
なぜだったのかなあ?

麻痺してるのかしら?(笑)
感想川柳「どうせなら 苦しめるより トドメ刺す?」

予告が気になって観てみました。φ(..)TSUTAYAディスカスにて。

コロラドの小さな町で恐ろしい事件が起きた。葬儀屋のビショップが、高校生たちを自宅の地下室に監禁し、身体を切り刻んで殺害していたのだ。唯一の生存者、ジョーンはビショップを殺して自力で脱出したが、事件後も目の前で親友を殺されたショックから立ち直れずに町を離れることに。それから16年が経ち、ジョーンは帰郷するが偶然にも、昔の惨劇を連想させる事件が起きる…というお話。

若干スクリームのような雰囲気ですが、スラッシャーホラーではなく被害者をいたぶる拷問が行われます。しかも二人一組の知り合い同士で、後攻が先攻を「殺して」と言うまで、犯人が交互に拷問するというなかなかの悪趣味ぶり(´д`|||)

ちょっと暗くて画質が粗めなので、たまになにやってるか分かりづらいですが、結構痛い演出多めです。( ´△`)

過去と現在が代わる代わる出てくるのに、編集がバタバタで分かりにくいのが惜しいなぁ。(-_-).。oO痛いだけじゃなくて、イカれてるけど哲学というか思想に基づいてるから、やりっ放しより納得感がある。変にハッピーエンドじゃないところもいい。

安易にソウのパクり作品を置くくらいなら、こっちの方がよっぽどいいと思われ。( ̄ー ̄)




とにかくミスフィッシュのセンスの無さったら酷い((((;゜Д゜)))日本の田舎でもあれはないよ。

このレビューはネタバレを含みます

*ネタバレしてます*
DVDで初見
いわゆる”トーチャー・ポルノ”タイプのホラー映画。主演アンジェラ・ベティス。監督はジェド・ワイントローブって人らしい。
<あらすじ>
コロラドの田舎町。冷酷なシリアルキラーによる猟奇殺人が発生。犯人は自宅の地下に若者を監禁し、体を切り刻むなどの拷問をした後に殺害していたのだ。犠牲者の一人であるジェーンは犯人を殺し自力で脱出、難を逃れる。それから16年後。再び町に戻ったジェーン。家族と過ごす楽しい休暇になるはずだったが、あの事件を連想させるような残忍な死体が発見されてさぁ大変。あの犯人がまだ生きているのか?はたまたコピーキャットか?

アンジェラ・ベティス目当てで鑑賞。うわぁ~。これダメなヤツだ・・。思ったことを適当に箇条書き。
・安っぽいホラーか否かはファーストショットを見れば大体わかってしまうのが悲しい。本作はもちろん安っぽいホラーであります。気の抜けたカットバックとかを我慢できる人にのみおすすめ。(日本では見ることの出来ない幻の3Dバージョンもあるようですよ)

・ゴア描写は正直タイトル負けしてます。肝心の拷問シーンが大して痛そうじゃない。一箇所だけ超痛そうなシーンがありましたが、ありゃマイセルフだしなぁ・・。

・この映画を見始めた人みんなが思うであろう事。『この映画なんだか画面が白い!!しらっちゃけて色味がないぞ・・??どうなっとるんや?』。TVやソフトの故障を疑うほど、驚きの白さ。(この疑問は終盤も終盤で回収される事になります。こちらも我慢してご覧下さい)

・”ラストのアレ”には超ビックリしました。やっと暖かい画調になったから、もう終わりかな?と完全に油断してました。使い古されたショッカーですが、まんまと画面の色合いマジックに引っかかってしまいました。ホント悔しい限りです。壮大なドッキリを仕掛けられた気分。あ~ビックリした。ホラーで気を抜いちゃダメですね。

”過去のトラウマ”というキーワードをそこかしこに散りばめ、『主人公が犯人か?』と思わせたミスリードとか、死んだ殺人鬼の家が今は博物館になってるって設定を活かせば、もっともっと面白くなりそうだったのに勿体無いですねぇ。いろいろおしい感じはしますが楽しかったです。

*犯人の動機がカイロ・レンみたいで呆れた。
うわっ!!これすっげーネタバレだ・・。こんな映画誰も見ないだろからまぁいいかw