パンデミックで荒廃した世界、山奥で父と息子マルコは原始的な生活を送っていた。ある日同じ歳程の少年ミコと出会い友情が芽生え、救いがあると聞いたシリコンバレーへと向かう。美しい自然の森の中を練り歩く感染…
>>続きを読むお気楽なソンビ映画でもホラーでもない特別な作品
ゾンビを現実の何かに見立てた
メタファーとして使っているようだ
絵本に出てくる
"葉っぱ"は心のようなもの
"妖精"は母やユートピア的なものを指して…
厳格な父親と森で暮らすシーンから始まり、
ある時、同年代のミコに出会う。
何の映画か分からず観ていたので、
途中でいきなり怖くなった。
ゾンビ映画だったー。
ちょいと説明不足のためよく分からないが、…
ゾンビは基本的に遅い、弱い
最初はお父さんの意図が読めなかったけど愛で守り愛を探す話だなって思った。男の不器用さみたいなものを出したかったんだろうけどもう少し優しくしてあげてよ…パパ
結局Mは免疫持…
北マケドニアのディストピア映画。
父親と森に住む少年のボーイ・ミーツ・ボーイから説明不足のまま子ども視点で外界への広がりを見せる。
真相が分かるまで退屈に映る森での生活も後になっては重要で、静かに愛…
ゾンビ愛で鑑賞。
台詞、3%。
ゾンビ出現率、4%。
場面変化、5%。
ワンシーンの絶望、100%。
結果、見た事の後悔200%。
後引く胃潰瘍になりたい人用だった。
落ち込んで立ち直りたくない人用…
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